2019年06月03日の記事一覧

VariousStyle~海外ドラマ,芸能,イベント・・・etc

日別:2019年06月03日

自分の体の機能を詳しく知ることはできるのか!?医学博士が語る【内臓テクニックのための基礎解剖生理 西村 雅道】

自分の体の機能を詳しく知ることはできるのか!?医学博士が語る【内臓テクニックのための基礎解剖生理 西村 雅道】

 

 

 

こんにちは。

 

 

綾波一朗です。

 

 

僕もこの年齢(50代過ぎ)になると外観の脂肪も気になるところですが、内臓ももちろんのこと気になる年頃ですね。

 

 

外観は、まだ目に見えている分、対処はできそうですが、内臓となれば病院でX線などの検査を受けない限り知るすべがないに等しいかもしれませんよね。

 

 

今回は、医学博士の西村雅道先生による「自分の体の機能」を詳しく知ることができるDVDのご紹介ですので、ご興味がある方は読み進めてください。

 

 

医学博士の西村雅道先生とは?

 

内臓テクニックのための基礎解剖生理

 

 

 

 

 

 

西村 雅道 Masamichi Nishimura               柔道整復師、鍼灸師の取得と共に、柔道整復専門学校に教員助手として入職。
入職後、柔道整復師として臨床と教育に10年強の間従事し、その間に医学博士を取得する。時代の変遷と共に、患者さんに起こる不調も困難なものが増えてくる中で、行き詰まりを感じていた頃、国際整体協会と出会い治療家人生が激変する。
協会の内臓テクニック、クラニアルテクニック、エネルギーテクニックを習得した現在は、和整體学院のインストラクターを勤めると共に、和整體臨床センターのセンター長として、難治性疾患を始め、様々な身体の不調を来している患者さんと日々臨床で向き合うと共に、協会の普及活動に従事している。

 

基礎解剖生理の講義を公開の理由?

 

 

西村先生は、現在は難病患者を中心に臨床に励む一方で、スクールを開催し、日々臨床に望む治療家から主婦やビジネスパーソンなどの一般の方に解剖生理、治療法を指導していますが、生徒を教えていく中で『あること』に気づいたと仰います。

 

それは、『内臓のテクニックを使っている、あるいは練習している生徒が内臓の知識、すなわち解剖生理をないがしろにして、テクニックだけをやっている方が多いということです

 

その結果、内臓テクニックが上手くいかない、効果が出ないという悩みが増えてきてしまいました。

 

これは内臓テクニックを使っていることに限らず、治療家として日々臨床に当たっている方、体に少し興味があって健康本や健康番組を見たりしている方にも当てはまることでした。

 

実際にテクニックを行なっているのにうまくいかない、患者に何をしているのか聞かれても説明できない、体の表面は知っているが内部については知識がない。

 

このように表面の部分だけ情報を捉えて中身の本質的な部分を知らないのに、体のことに興味をもったり、治療をしたりしている人が多いのが現状です。

 

西村先生は、こうした治療家や一般の方の気持ちが痛い程分かると仰います。

 

何故なら、西村先生自身も、治療をしていく中で、また教えていく中で、同じような悩みで苦しんでいた治療家の1人だったからです。

 

だからこそ、1人でも多くの治療家の方に、一般の方に「体の機能はこんなにも素晴らしいんだ」「内臓について理解が深まった」「解剖生理に対する抵抗感がなくなり、もっと体について知りたくなった」という気づきや希望を与え、「解剖生理の楽しさ」を知っていただくために、ご自身の解剖生理の講義を公開してくれることになりました。

 

 

 

さて、あなたが悩んでいるのは?

 

 

 

 

  • 解剖という言葉を聞いただけで苦手意識が出てしまう

 

  • 体の機能について興味が湧かない

 

  • 内臓について興味は持っているが、勉強の仕方がわからない

 

  • 医療関係でないのに解剖を勉強する意味がわからない

 

  • 一度解剖の勉強をしたが、挫折してしまった

 

  • ある程度解剖について自分で勉強しているが、実際の臨床に活かせていない

 

  • 内臓や体の機能について、なんとなく理解しているが、人に伝えることができるレベルに至ってない

 

  • 内臓の知識を自分の施術に活かせていない

 

 

このような悩みは実際に学院で学んでいる生徒や解剖学を学ぼうとしている一般の方、施術のさらなるステップアップを目指している方が抱えていたものです。

もし、あなたがこれらの悩みに1つでも共感することがあったとしても、もう心配はいりません。

 

西村先生ご自身がこれらの悩みを克服したのと同じように、あなたにもこうした悩みを解消して頂くために、西村先生が基礎解剖生理をわかりやすく解説した講義を公開してくれることになったからですね。

 

 

内臓テクニックを習ったとおりにやっていても結果が出ない・・・

 

内臓テクニックをスクールの生徒に教えて間もない頃。

 

当時、西村先生は、習った内臓テクニックをメインに施術をして臨床において結果を出していましたが、生徒はどんなに習ったことを一生懸命やっても結果に繋がらないず、自分の教え方に憤りを感じていました。

 

「いかにわかりやすく解剖生理を伝えるか。内臓に関しての最低限の知識を身につけなければ内臓テクニックはうまくいかない」
と、スクールで教えている時は、いつもいかに結果に繋がるためにわかりやすく教えるかということばかり考えていました。

 

元柔道整復師専門学校職員であり、医学博士であるという自覚ももちろんありましたが、手先の教え方などではなく、治療家のプロである以上、インストラクターとして教える立場のプロである以上、生徒にきちんと理解させて、それを治療結果に繋げていくとうことにはどうしてもこだわりたかったのです…

 

何度も、何度も「次はこういう例をだして教えてみよう。もっと実践的に伝えたら良かったのではじゃないか。」と、仮説を立てては、検証を繰り返しましたが、最初のうちは「なんとなく理解しました」と言う生徒ばかりでした。

 

解剖生理をわかりやすく伝えるなんて無理ではないか…

 

このような気持ちを抱いたことは1度や2度ではありません。と西村先生は当時を振り返ります。

 

 

基礎解剖生理学を楽しんで学んでもらおう

 

日々思考錯誤を繰り返しながら行っていた講義により、その教え方は気が付けば学校や本で習ったものとは、全くの別物に変わっていました。

 

生徒から「西村先生の教え方はわかりやすい。体に関してもっと知りたくなった」という声を多く聞くようになりました。

 

基礎解剖生理学の講義は長年専門学校で扱っていたので、生徒の理解度に合わせて、どのくらい理解に時間が掛かるか、どうすれば伝えられるのかは感覚で分かっていましたが、予測を大きく超えて、すぐに生徒の反応が良かったのです。

 

しかも、驚くことに、これまでの講義からは考えられない程、生徒の治療効果が飛躍していきました。

 

教え方は変えたとたん、面白いようにスクール受講生の多くが内臓テクニックによって施術結果が出せるようになりました。

 

気が付けば、もっと伝わりやすい表現はないか。

 

わかりやすい言葉は何か。と講義を心から楽しんでいる自分がいることに気がつきました。

 

しかし、教え方が変わり治療家にはつたわりやすくなったものの、治療家ではない一般の方の反応がいまいち良くないことがありました。

 

実験というと聞こえは悪いですが、西村先生は、自身の講義をより一般の方でもわかりやすくさせるために、毎回講義や教える際には仮説を持って臨むようにしました。

 

 

わかりやすい伝え方のために試行錯誤を繰り返す日々・・・

 

「もっとわかりやすい教え方があるんじゃないか!」
と、まるで科学者であるかのように、教え方の検証を繰り返すようになったのです。

 

その結果、従来の解剖生理学とは一線を画する講義が完成しました。

 

従来の基礎解剖生理学との最大の違いは、治療家ではない、解剖生理学に苦手意識があるという方にもわかりやすく伝える方法で講義しているという点です。

 

病気は常に進化しています。 

 

中途半端な知識では内臓テクニックが生かせない時代になってきています。どんな治療技術にも基礎解剖生理学が必要な時代となっているのです。

 

今の時代に対応した万人に受け入れられる基礎解剖学。

 

それこそ、今回発表する西村先生の内臓テクニックのための基礎解剖生理学なのです。

 

まずはあなたが今使っている内臓テクニックをさらに生かすつもりで基礎解剖生理学を学んでください。

 

西村先生の基礎解剖生理学の講義を聞く。

 

聞くだけで結構です。

 

今あなたが使っている内臓テクニックに聞いた講義の知識を加えて頂くだけで施術結果に変化をもたらすでしょう。

 

 

なかなか改善しなかったアトピーや不妊症などの難病系、うまく改善できなかった肩こり、腰痛といった筋骨格系の症状でも内臓テクニックのみで改善することも可能でしょう。

 

 

知識が入ることで内臓テクニックの可能性を目の当たりにすることになるでしょう。

「内臓テクニックの本当の楽しさ」

 

基礎解剖生理学はあなたに沢山のものを与えてくれるでしょう…。

 

この知識は、 本当に日々の生活にも役立ちますし、自分だけではなく、目の前の患者や家族にも安心と信頼をもたらすことになります。

 

ですから、良くも悪くもあなたの治療家人生を大きく変える力があります。

 

この知識を人のために使えば、なかなかうまくいかなかった治療やセルフケアが劇的に変わることでしょう。

 

内臓テクニックのための基礎解剖生理

 

 

 

現代の治療家に必要不可欠な内臓治療。

 

治療家の使命は、身体を健康的な状態に導くことです。

治療では、『本来持っている身体機能を十分に発揮できる環境を如何に作るか』が重要です。

 

和整體学院の提唱する内臓テクニックは失われた身体機能を取り戻すために、絶大な効果が期待できます。

 

内臓治療で大切なことは、『何をやるかではなく何を目指し何処をやるかです。』 その為に必要なことー 問題を呈している内臓器や器官系の構造やしくみの把握であり、基本的な解剖や生理学的な身体機能の把握です。

 

循環機能、呼吸機能、消化吸収機能、排泄機能、免疫機能などに代表される基本的な人体機能を 知識や知恵として身につけておくことがテクニックを活かすためには必須要素です。

 

今現在、失われている身体機能はどんなことなのか。

 

どんな状態が正常であるのか。

 

どんな状態を目指すのか。

 

これらを十分に把握することによって、今以上に臨床において内臓テクニックを活用できます。

 

複雑で難しいとされる人体の内臓系の構造や機能、それぞれのポイントを絞り「内臓テクニック」を生かす為に、解りやすく解説したDVD 教材です。

 

内臓テクニックのための基礎解剖生理
 

 

その他の身体の悩みはコチラです

【ゴルフDVD】森守洋の永久不変のゴルフ理論~第3弾~ゴルフ上達!メジャーのスイングを取得できる!?VOL.2      

【ゴルフDVD】森守洋の永久不変のゴルフ理論~第3弾~ゴルフ上達!メジャーのスイングを取得できる!?VOL.2      

 

 

前回の続きです。

 

 

肘下の使い方と重心移動 これがプロのスイング!

 

森 守洋の「永久不変のゴルフ理論」~なぜ、体の使い方を知れば、スイングは自動的に変わるのか~【CGMM04ADF】

 

 

 

次は、飛距離に直結する大事な部分です。

 

肘下」の使い方

 

これは、タイガー・ウッズやジョーダン・スピースに代表される身体の使い方です。

 

 

ゴルフクラブ全体が動くスピード=「第1エンジン」

 

クラブシャフト、ヘッド、肘下が回る動き、フェースターン=「第2エンジン」

 

 

この2種類に分けて説明しています。

 

ほとんどの人は、「どうクラブを振るか」ということ、つまり第1エンジンのことしか考えていません。

 

実は「第2エンジンの部分=肘下の使い方」が、大きなエネルギーを生みだし、飛距離を大きく伸ばすポイントになるんです。

 

 

なぜ、女子プロは、ヘッドスピードが40m/sくらいしかでないのに、軽々と250ヤード以上も飛ばせるんでしょう?

 

 

答えは、クラブの振り方ではなく、肘下の使い方が上手なんですね。

 

 

でも、アマチュアの人は、フェース面に真っすぐに当てたい、という気持ちから肘から下の部分をロックしようとしてしまいます。

 

 

その結果、下半身を無理に動かそうするんです。

 

 

「肘下なんて、下半身と比べると大きなエネルギーを発揮できないんじゃ?」と、思うかもしれませんが、実はまったくの逆なんです。

 

 

スイングにおいては、「肘下の回転」でエネルギー(=飛距離)が決まります。

 

 

つまり、小さな動作で、大きなエネルギーを発揮させるのが肘下なんです。

 

慣れてくると、無意識に回転できるようになるので、まずは、肘下を回すという意識を持つことが大切になります。

 

肘下の使い方は、森プロの理論の中でも特に重要な部分になります。

 

 

小さな動作で、大きなエネルギーを生みだす「肘下」。

 

これを上手く使えるかどうかが、飛距離に大きく影響してきます。

 

 

下半身の使い方

 

 

まずは「重心移動」です。

 

では、「なぜ、重心移動すべきなのか?」

 

その理由から考えていきましょう。

 

すぐに思いつくのが、重心移動のエネルギーで「スイングスピードを上げることですよね。

 

実際、もっと飛距離を伸ばしたいときは、重心の移動を使ってスピードを上げることは大切になります。

 

それともう一つ、重心移動すべき理由は「クラブの入射角度をコントロールしやすくなる」ことです。

 

重心移動で入射角度をコントロールできれば、どんな球筋でも自由に打ち分けられるようになるんです。

 

だからこそ、重心移動を使ったスイングは大切になるんですが、アマチュアの人は「下半身を大きく動かせばいい」と勘違いしています。

 

実は、重心移動で大切なのは、下半身の移動というよりも「胸郭が立体的に移動することなんです。

たとえば、インパクトのとき「左足に体重が乗らない」という悩みを抱えている人がたくさんいます。

 

自分では、そこそこ重心移動を意識し、下半身を大きく移動させているのに、左足に体重が乗らないのです。

 

 

なぜ、このような問題が起きると思いますか?

 

 

答えは胸郭が左側に移動していないから。

 

 

人間の身体の仕組み上、胸郭を左に移動できないと、右に体重が残ってしまうのです。

 

この問題を解決するには、頭と意識は右に残したまま、胸郭を左に移動させるイメージでスイングすればOKなんです。

 

 

下半身の動きは、それほど大げさに意識しなくても大丈夫です。

 

 

大事なのは、とにかく「胸郭の動き」に注意すること。

 

 

アマチュアの人は、自分では重心移動しているつもりでも、胸郭が右に残ったままの人が多いので注意してくださいね。

 

 

特に肝臓という重たい臓器が体の右側にあるため、体重が右に残りやすいのです。

 

 

8の字

 

 

 

突然、「8の字」と言われても「なんだろう?」と、思うかもしれませんので、詳しくご説明しましょう。

 

 

レッスンするときに一番多いパターンが「カットスイング」の方です。

 

 

つまりアウトサイドイン軌道でダウンスイングが下りてくる。

 

 

これは、ここまでご説明した身体の使い方から見ると、「とてももったいない身体の使い方」をしている状態なんです。

 

そういうお客さまとお話をしていると、ほとんどの場合「ゴルフは正しいトップを作ってからインパクトを迎える」と考えています。

 

つまり、トップで一度止まって、そこから打ちにいくイメージですね。

 

でも、そうすると、どうしても「ひとかたまり」のスイングになりやすいんです。

 

そういう方にレッスンするときに一番大切にしているのが、「運動の流れを一筆書きにしてもらう」ことです。

 

 

そのために、少し大げさに「8の字」にクラブを動かしてもらうんです。

 

 

みなさん、最初は「こんな動きをするんだ!」と驚かれますが、実際にその動きでボールを打ってもらうと、一発でドローボールが出るようになります。

 

 

ゴルフスイングは、トップやダウンスイング、インパクトなどバラバラなものではなく、一筆書きのように流れのあるものなんです。

 

 

ぐるぐるとクラブを8の字にまわして遊ばせることで、自然に「一筆書きの動き=理想的な動き」が身につきます。

 

慣れてくると、意識しなくても自然に、肘下とクラブがループ軌道を描くようになるので、ぜひ、試してみてくださいね。

 

 

 

最強タッグのDVD!

 

森 守洋の「永久不変のゴルフ理論」~なぜ、体の使い方を知れば、スイングは自動的に変わるのか~【CGMM04ADF】

 

 

 

 

今回教わったのは、具体的な身体の使い方です。

 

森プロは、それをDVDで公開するにあたって「僕の理論を理解してくれている、トレーナーにも参加してもらいたい」と言いことです。

 

その言葉の意味は「僕は、ゴルフ理論には精通しているが、 身体の使い方ということで言えば、 バイオメカニクスの知識があるプロのトレーナーにも参加してもらう方が良い」と、いうことです。

 

 

そして、森プロの「本当に良い作品を作りたい」という思いから、今回のDVDは、森プロだけでなく、プロのトレーナーの方にも協力していただくことになりました。

 

今回、森プロの理論をトレーナーの視点から詳しく解説してくれるのは、アメリカの国家資格である、NATA公認アスレチックトレーナーを持つ高野裕正トレーナーです。

 

 

 

森守洋プロと高野トレーナーの最強タッグにより、今回お伝えする 「理想的な身体の使い方」は、とても論理的でわかりやすいものになりました。

 

 

 

では、今回のDVDには具体的にどんな内容が収録されているのか?

 

収録内容の一部をご紹介しますね。

 

 

 

上半身の使い方

 

 

 

 

 

 

腕の使い方とアドレス

 

 

 

 

 

 

下半身の使い方

 

 

 

 

 

 

 

 

~まとめ~

 

 

 

このままアマチュアのスイングのままで良いのか?

 

またはメジャー級のスイングを手に入れ、周りを圧倒させたいのか?

 

は、ご自身のライフスタイルやゴルフスタイルに合わせても良いと思います。

 

 

しかし、どうせやるからにはスイングもスコアも良い方が楽しいに決まってますw

 

 

そして、コスト面からしてもパブリックコース3回分くらいですよねw

 

 

さらには90日間の返金保証つきなのも安心できます。

 

 

なので、一度手に取ってじっくり考慮できる時間はあることで、なおオススメします。

 

 

 

それでは良いゴルフライフのために・・・

 

 

森 守洋の「永久不変のゴルフ理論」~なぜ、体の使い方を知れば、スイングは自動的に変わるのか~【CGMM04ADF】
 

もう一度最初からご覧になるにはコチラから