元ボディビル世界チャンピオンがぶったぎる!【杉田流「骨格」トレーニング】

 

 

こんにちは。

 

 

綾波一朗です。

 

 

「今日も元気にいってみよー!」と言ってはみたものの、僕も50代を超えたら無理が利かなくなったものですw

 

 

相変わらずカラオケ関係の仕事をしてますが、年々高い音がでない・・・。

 

 

そう・・・最近は、仕事が忙しいとはいえ体力づくりを全くしないようになりました。

 

 

10年くらい前までは、ジム通いしてたら、仕事がきつくても意外に無理が利くんですよ。

 

 

それにカラオケ中もこれが何時間も歌えたし、高い音も楽に出てたような・・・(笑)

 

 

これは実体験なんでホントですよ!

 

 

アーティストが、ライブ前に体力づくりを欠かさずすることは、言わずと知れたことだと思います。

 

 

その時が、しんどくても後が楽なんですよね~w

 

 

今回はそんな体力づくりの中でも必ずジムにもいらっしゃる「ムキムキ」の方々たち・・・。

 

 

男なら誰しもが一度は、こんな体に憧れませんか。

 

 

さて、本日は「日本人で唯一の重量無差別級ボディビル世界チャンピオン杉田茂」が52年のキャリアから導き出した筋トレの極意を遂に公開されましたので、興味がある方は読み進めていただければと思います。

 

 

日本ボディビル界のレジェンド「杉田茂」とは

 

元ボディビル世界チャンピオンがぶったぎる!杉田流「骨格」トレーニング【CMSS01ADF】

 

 

 

現役時代より欧米式のトレーニングに疑問を持ち、「日本人の体に適した方法は何か?」と試行錯誤を続け、独自のトレーニング理論を生み出す。

 

現役時代は2度もボディビル世界チャンピオンに輝き、その完成度の高い肉体は、国内のみならず海外のボディビルダーの間でも高い知名度を誇る。

 

現在では、トレーニング指導のほか、セミナー講演や執筆活動など、トレーニング普及のためのさまざまな活動をおこなっている。

 

 

主なコンテスト優勝歴

 

  • 1972年 日本ボディビル選手権大会優勝
    (ミスター日本)
  • 1976年 NABBA ミスターユニバース
    ショートマンクラス優勝
  • 1976年 NABBA ミスターユニバース
    オーバーオール優勝
  • 1981年 IFBB ミスターインターナショナル
    ミドル級優勝

 

メディア掲載など

 

  • トレーニングマガジン、月刊ボディビルディング、アイアンマン
  • NHK「人間マップ」

 

著者

 

  • 筋トレ虎の巻 ー指導書には載っていない筋トレの極意を伝授

 

 

筋肉の発達に停滞を感じているなら・・・

 

元ボディビル世界チャンピオンがぶったぎる!杉田流「骨格」トレーニング【CMSS01ADF】

 

 

 

  • 雑誌やジムで教えられた方法でやっても、筋肉が発達しない
  • 回数やウエイトを増やしても、筋肉がデカくならない
  • 最近、心地良い筋肉痛がこなくなった
  • もっと効果的なトレーニング方法を知りたい

 

上記のように感じる方は、今回の「特別なご案内」は見逃せませんよw

 

 

なぜなら、日本人で唯一の重量無差別級ボディビル世界チャンピオンであり、日本ボディビル界の礎を築いたレジェンド、杉田茂氏からトレーニングの極意を学べるからです。

 

杉田氏の圧倒的な実績と、52年に渡るトレーニング人生から導きだされた、「トレーニングの真実」とも言える内容は、すべてのトレーニー必見といえますね。

 

今から、その全貌を明らかにさせていただきたいのですが、その前に、一つだけあなたに質問があります。

 

 

なぜトレーニングをしても思うように筋肉が発達しないのか?

 

普段から真剣にトレーニングをされているかたなら・・・

 

 

  • トレーニング雑誌や指導書を読む
  • インターネットでトレーニング方法を調べる
  • ジムで、効果的なトレーニング種目を学ぶ
  • さまざまなマシンを試す

 

 

など、これらは普段から当たり前のように実践されていると思います。

 

でも、雑誌やネット、ジムで教えられたとおりにトレーニングしても、思うように筋肉が大きくなっていかないという経験は、きっとあなたもお持ちのはずよね。

いったい、なぜお手本どおりにトレーニングをしても筋肉が発達しないのか?

 

あなたは、その理由を考えたことがありますか?

 

レップ数が少ないから?

 

ウエイトが軽すぎるから?

 

栄養がちゃんと摂れていないから?

 

それともフォームが間違っているから?

 

 

こう思われるかもしれませんが、どれも正解ではありません。

 

 

杉田氏は、こう断言します。

 

 

正しい方法であると信じて疑おうとしないこと

 

  1. 雑誌に書かれているから。
  1. ジムのトレーナーが教えてくれたから。
  1. みんながやっている「常識」とされている方法だから。

 

このような理由から、あなたは今やっているトレーニングの方法が、「正しい方法である」と、盲目的に受け入れていませんか?

 

 

少し考えてみてください。

 

 

もし、それが本当に正しい方法だとしたら、おなじウエイトでおなじ回数、ちゃんとトレーニングすれば、すぐに結果がでているのではないでしょうか?

 

やればやるほど筋肉はデカく発達し、カッコ良いカラダに変わっている。

 

そうなっていないと、おかしいと思いませんか?

 

でも実際には、ほとんどの人が「筋肉がデカくなった」という手応えのないまま、教えられたとおりに何十回も、何百回も、トレーニングをくり返しているのです。

 

杉田氏の鋭い指摘

 

杉田氏は、「指導する人間が、正しい指導法を理解していないことが、トレーニングの現場に多くの間違いを生んでいる原因である」と言います。

 

つまり、トレーニング雑誌の編集者や教える立場のトレーナーが、自らのカラダを使ってトレーニングの効果を確かめることなく、「アメリカでおこなわれているトレーニング方法だから正しい」こう盲信し、何の疑問も持たずに教えていることが問題なのです。

 

これこそが、多くの真剣なトレーニーが、教えられたとおりに、頑張ってトレーニングをしても、結果が得られない原因の一つとなっています。

 

いったい、どういうことなのか?

 

 

アメリカ生まれのトレーニングに隠された落とし穴とは?

 

元ボディビル世界チャンピオンがぶったぎる!杉田流「骨格」トレーニング【CMSS01ADF】

 

 

 

ご存じのとおり、アメリカはウエイトトレーニングが盛んで、これまで最先端のメソッドを多数生みだしてきました。

 

そして、そのメソッドの多くは、日本でも紹介されています。

しかし実は、ここに落とし穴が隠されているのです。

 

それは、アメリカで考案されたトレーニングはすべて「アメリカ人の骨格や柔軟性に最適化されたトレーニング」であるということです。

 

 

日本に紹介されたトレーニング方法とはいえ、日本人向けにアレンジされたトレーニングではありません。

 

要するにアメリカ人が、自分たちの骨格や柔軟性にあわせて開発した方法であり、私たち日本人のカラダにあわせて開発されたものではないのです。

日本人とアメリカ人の体格をくらべてみると一目瞭然ですよね。

 

骨格から筋肉の付き方まで、すべてが違います。

 

杉田氏は、雑誌に書かれたトレーニング方法を試しても効果が得られない理由は、骨格や柔軟性の違いを理解せず、形だけをマネしていることにあるといいます。

 

バーベルスクワットのトレーニングを間違ってません?

 

 

下半身を鍛えるポピュラーな種目である、「バーベルスクワット」。

 

あなたは、この種目をおこなうとき、どんな点に注意をしていますか?

 

トレーニングの指導書や、ジム、フィットネスクラブのトレーナーの多くは「つま先より前にヒザをだすな」という教え方をします。

 

なぜ、つま先より前に膝を出すなの言われているのか?

これは、アメリカ式のスクワットの方法なのですが、言い換えるなら足首やヒザの柔軟性が低いアメリカ人向けのやり方なんです。

 

杉田氏は、足首の柔らかい日本人が同じ方法でスクワットをすると、下半身に効かせられないどころか、腰を痛めてしまう危険性が高くなるといいます。

 

では、足首の柔らかい日本人に適した、正しいスクワットはどうすれば良いのか?

 

 

もともと柔軟性の高い日本人がスクワットを効かせようと思うなら、やり方はアメリカ式のまったく逆ということになります。

 

つまり、ヒザがつま先よりも前に出るようにすることで、はじめて大腿四頭筋やハムストリングスを刺激することができるのです。

 

ベンチプレスをしても大胸筋が発達しない理由とは?

 

 

杉田氏は、「大胸筋は、カラダにある特徴をもつ人にとっては、とても発達させるのが難しい部位である」と言います。

 

その特徴こそが、先ほど話した「前肩」の人です。

トレーニング雑誌などに書かれた、ベンチプレスの方法を思いだしてみてください。

 

「胸を天井に突きだすように張り、バーベルを持ち挙げる」

 

こう書かれていませんでしたか?

 

でも実は、この方法でベンチプレスをしても、大胸筋を発達させられるのは「後ろ肩」の人だけなんです。

 

その理由は、「肩甲骨の位置」に隠されています。

後ろ肩の人は、ベンチに寝転んだとき、何も意識しなくても、肩甲骨がグッと寄せられた状態になります。

 

一方で前肩の人は、ただ寝転んだだけでは肩甲骨は寄りません。

 

そして、ベンチプレスで大胸筋に刺激を与えたいと思うなら、胸を張ることではなく、「肩甲骨を寄せる」ことが何よりも重要になるのです。

 

つまり、雑誌に書かれているように「胸を張る」ことを意識したところで、前肩の人は肩甲骨が寄せられていなければ、刺激を与えることができないのです。

 

 

杉田茂氏52年の集大成!日本人のための筋トレを大公開!

 

元ボディビル世界チャンピオンがぶったぎる!杉田流「骨格」トレーニング【CMSS01ADF】


今回、あなたが手に入れるのは、杉田氏が52年間さまざまなトレーニングを試し、日本人の骨格や柔軟性をもとにアレンジした、日本人のためのトレーニング・メソッドです。

 

 

DVDには、アメリカ式の方法や机上の空論といったものではなく、杉田氏が実体験から得た、トレーニングをする上で本当に重要なことが収録されています。

 

 

今まで、雑誌や指導書に書かれた内容を参考にトレーニングしてきた方にとっては、まさに目からウロコの内容であることは間違いありません。

 

 

あなたも、杉田氏が教えるメソッドを実践することで

 

  1. 本当に自分にあったトレーニングの方法がわかる
  2. 筋肉の発達が停滞していた状況を打破できる
  3. やればやるほど、バルクアップするのを実感できる
  4. 今まで感じたことのない、強烈な筋刺激を味わえる
  5. 遠まわりをせず、一直線に筋肉を発達させられる
  6. 発達させにくい部位の筋肉も、効率良く発達させられる
  7. トレーニング後、鏡で自分のカラダを見るのが楽しみになる
  8. ケガや故障をしない、安全なトレーニング方法がわかる
  9. もっとトレーニングが楽しくなり、好きになる

など、たくさんのメリットを手にすることができるんです。

 

 

 

 

 

※90日間の完全満足保証!内容にご満足頂けなければ、ご返金致します。