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累計20億円を売り上げてきたオンライン集客のコンサルとは?【Zoom集客の奥義 株式会社a vision 牧野 晋久】

累計20億円を売り上げてきたオンライン集客のコンサルとは?【Zoom集客の奥義 株式会社a vision 牧野 晋久】

 

 

こんばんは、綾波一朗です。

 

 

やっとジメジメした梅雨も明けて、本格的な夏を迎えましたね~(汗)

 

昼間は突き刺すような暑さ?溶けそうな暑さ?ですが、熱中症には充分に気をつけないと大変な夏を過ごす羽目になり兼ねませんよね。

 

 

昔では、あまり聞かなかったと思いますが「塩分補給」の重要性です。

 

水分さえ摂っていれば、脱水症状は免れるように言われていましたが、塩分も摂らないと水分を吸収できないので熱中症に見舞われる可能性があるんですよ。

 

 

実際、冬場のサウナで水分のみを補給していた方が、熱中症で倒れて救急車で運ばれるのを目の当たりにしたときもありました。

 

 

なので「塩分補給」は、この季節は特に注意するようにしましょうね。

 

 

 

本日は、塩分補給とは関係ないのですが、リアルやネットでのビジネスでは最重要といわれるくらいの「集客」に関する情報を見つけたので紹介します。

 

 

zoomとは?

 

 

 

ZOOMは、パソコンやスマートフォンを使って、セミナーやミーティングをオンラインで開催するために開発されたアプリです。

 

対面式のセミナーやミーティングを想像してみて下さい。

 

受講したいセミナーがあった場合、そのセミナーに申し込みます。

 

すると、セミナーの主催者から招待状や受講票が届き、場所や時間を告知されます。

 

セミナーの受講者は、その時間に、その場所へ行けばセミナーを受講することができます。

 

ZOOMも、これと全く同じでセミナーの主催者から招待URLを受け取り、指定の時間に、そのURLをクリックするだけでセミナーに参加できます。

 

 

zoomを正しく活用すれば売り上げはアップする

 

 

 

Zoom集客の奥義 

 

 

オンライン会議システムZoom(ズーム)を使うことで自宅や旅先にいながらオンラインでセミナーが可能です。

 

実際に、Zoomを使って自宅セミナーを開催し、月収100~300万円を達成する人が続出しています。

 

しかも、セミナー会場を借りることなく、自宅にいながら日本全国各地のお客さんを集客しています。

 

 

zoomはこれまでのセミナーの常識を覆す

 

 

セミナー会場を探して予約する

 

セミナー参加者を集客する

 

会場へ移動してセミナーを開催する

 

この3つが常識でした。

 

 

例えば、セミナー会場を探すときにも

 

・どの地域の会場を手配するのか
・どのくらいの規模の会場を選ぶか

 

ということに多くのセミナー開催者が悩むはずです。

 

 

いざ目当ての会場を見つけても

 

  1. 予定した時間の会場の予約が取れなかった

 

  1. 会場費が想定よりも高かった

 

  1. 会場の広さと参加者の数が合っていない

 

  1. 会場へのアクセスが不便

 

 

などなど、会場ひとつ探すのにも大きな手間と労力がかかってしまいますよね。

 

 

zoomで問題はすべて解決する

 

 

Zoomを使ってオンラインセミナーを開催することで、これまでリアルセミナーで抱えていた問題はすべて解決しませんか。

 

Zoomを使ったオンラインセミナーならば、

 

会場を手配する必要がない

 

会場のコストが0円で開催できる

 

会場のキャパを考えなくていい

 

会場へ移動なしで出張費0円

 

 

これで、もう会場のことを考える必要はありませんよね。

 

さらに、Zoomのオンラインセミナーであれば、1人でも開催できるのでスタッフの人件費もかかりませんし、自宅にいながら好きな時間にセミナーを開催することができます。

 

そして、コストや手間がほとんどかからないので、大きな利益と時間の余裕を生み出すことができます。

 

 

zoomセミナーは参加者にもメリットがある

 

 

 

Zoom集客の奥義 

 

 

先ほどZoomのメリットをお伝えしましたが
これは主催者だけでなく参加者にもメリットがあります。

 

実は今、セミナーやイベントに足を運ぶ人が明らかに減ってきています。

 

 

その理由こそ「Zoomの普及」です。

 

 

Zoomは、好きな場所から参加できるようになったので、わざわざ会場に出向かなくてもよくなりました。

 

普段、参加しづいらい地方に住んでる方や海外に在住している方でも、参加していただくことが可能です。

 

このように主催者側だけでなく、参加者にもメリットがたくさんあるのでZoomを使ったセミナービジネスが今後、ますます主流になっていくことでしょう。

 

 

最新のSNS集客と組み合わせて稼ぎ続けるプロ

 

 

 

Zoom集客の奥義 

 

 

1981年生まれ、京都学園大学経済学部卒業後、WEBサイトの制作・運営会社にアルバイト入社。

 

営業部長として、営業部門を統括。

 

大手100円ショップのダイソーにて、初の携帯100円ゲームの一般店舗における商品化。

 

大手菓子メーカーの消費者向けキャンペーン等のノベルティーとして、携帯ゲームの販促を行う。

 

その後、Eコマースの運営代行業務を開始し、株式会社 a visionを設立、代表取締役に就任(現任中)

 

これまでに自社グループ企業から年商1億円以上の起業家を5名輩出している。

 

 

マーケティング実績

 

CPA1500円場の中でCPA100円で月間10万人会員獲得

 

年間120万人の見込み客を獲得する仕組みを考案

 

クライアントから年間7億円以上のマーケティング予算を受ける

 

キャリア公式サイトでWEB業界発の継続課金型アフィリエイトASPをリリース

 

マイケル・ジャクソン、インリン・オブ・ジョイトイなど、アーティスト、タレントの携帯キャリア公式サイトの制作、マーケティングを提供

 

 

LINE@実績

 

累計1000アカウントのLINE@アカウントの運用

 

LINE@のマーケティングでアクティブ率を10倍(1,000%)アップさせる

 

LINE@を活用した情報マーケティングで月商500万以上の売上実績(ほぼ利益)

 

FB広告を活用し情報発信向けLINEライン@をCPA500円で集客

 

SNSからLINE@へ月間1万人を無料集客

 

英会話教材クライアントにLINE@を導入

 

動画コンテンツの再生率を300%アップ

 

居酒屋などの飲食店、整骨院の店舗などのLINE@コンサルティングを実施中

 

 

メンバー実績の一部

 

LINE@導入1ヶ月目で売上360万円

 

わずか21リストで売上480万円

 

飲食店で1回の配信につき70名集客

 

大型高額コンサル600万円受注

 

インスタ開始3ヶ月でフォロワー2500人集客

 

保険代理店がテレアポ無しでアポ多数成約

 

 

 

数々の指導経験、実績もあり、プレイヤーとしても現在進行形で稼ぎ続けています。

 

今回、Zoom集客で売上を上げるために必要なことを教材としてまとめたものが、「Zoom集客の奥義」です。

 

 

Zoom集客の奥義 

 

 

 

 

ネットショップの運営を安易にできる方法はあるの!?【クレーム知らずのネットショップ専用メールテンプレート集】

ネットショップの運営を安易にできる方法はあるの!?【クレーム知らずのネットショップ専用メールテンプレート集】

 

 

こんばんは!

 

綾波一朗です。

 

 

最近は、めっきりリアルのショップに買い物に行くことが減りましたね~汗)

 

おそらく僕だけじゃないですよねw

 

 

欲しい物があるとまずは、パソコンやスマホを片手にポチポチと・・・することが当たり前の現代社会ですよね。

 

そこで、逆にネットショップに興味がある方やネットショップを運営されてる方もいらっしゃると思いますが、心配の種の中で「メール」での回答やクレームの処理ではないでしょうか。

 

 

 

本日は、その面倒な作業をテンプレート化されたものがあったので紹介しますね。

 

 

クレーム知らずのネットショップ専用メールテンプレート集とは

 

 

 

クレーム知らずのネットショップ専用メールテンプレート集 

 

 

あなたもきっと私と同じように、メールを書くことに時間を取られるのはイヤですよね。

 

増してや苦労して書いたメールが原因になって、クレームやトラブルに発展するなんて、 絶対に避けたいですね。

 

メールの内容にキレたお客さまがクレームを言ってくる場面を想像して、夜も眠れない

 

メールの書き方がわからなすぎて、ストレスで吐きそうになる

 

1通のメールを書くのに1時間以上もかかってしまう。早く送らなくちゃと焦りまくる

 

急いでいるのに、毎回ネットで文例を探すのがメンドくさい

 

メール対応に不満を感じたお客さまが買ってくれなくなるのが怖い

 

などなど・・・

 

このような不安やストレスと毎日戦っていると思います。

 

ネットショップを始めたばかりの頃はメールを書くのが苦手で、あなたと同じようなストレスを毎日感じていました。

 

しかし、お客さまへ3,000通を超えるメールを送ってきたことで、短時間で効率よく、しかもクレーム知らずのメールを書く方法を見つけました。

 

 

その方法は、ほとんどのネットショップオーナーが知らない『再利用する』という新しいスタイルの書き方です。

 

 

これから5分で、その方法をご紹介しようと思います。

 

 

 2種類のメールの書き方

 

メールの書き方は人それぞれあると思いますが、大きく別けると2種類あります。

 

一つは『ゼロから書く』書き方、もう一つは『再利用する』書き方です。

 

パソコンの前に座り、メールソフトを立ち上げ、お客さまのメールアドレスを入力してから、本文に「このたびは当店をご利用いただきき・・・」と一語ずつキーボード叩いて書いていくのが『ゼロから書く』書き方です。

 

自動返信メール以外はすべてゼロから書きはじめるので、メールが完成するまで時間がかかります。

 

この書き方をしている人は、お客さまへメールを書くたびに、「毎回時間がかかって嫌になっちゃうな・・・

 

こういうお詫びメールってどうやって書けばいいんだっけ、前はうまく書けたんだけどな・・・

 

せっかく良い感じで書けてたのに、間違って消しちゃったよ…早くお客さんに連絡しなきゃいけないのに・・・

 

と、ネガティブなひとり言をつぶやきながら、忙しくメールを書いています。

 

 

そのように焦りながらネガティブな気持ちで送ったメールには気づかいや心配りがなく、機械的で冷たい印象のメールになります。

 

 

ちょっと前に流行った言い方をすると塩対応のメールになっていまします。

 

 

お客さまは『塩対応』をされるのが大嫌いです。

 

 

自分のことを気づかってくれないと感じると、すぐに去っていってしまいます。

 

 

ロックフェラーが明かした真実

 

事実、ロックフェラー・コーポレーションが行なった「顧客が離れていく原因」という調査によると、『顧客のことを気にかけていないと感じたから』と答えた人が全体の68%で、ぶっちぎりの1位でした。

 

2位の『サービスに不満を感じている』という理由とは、なんと4.85倍もの差がついています。

このように、多くのお客さんは自分のことを気にしてくれない、自分の気持ちに寄り添ってくれない売り手を嫌い、すぐに他のショップに行ってしまいます。

 

 

そして二度と帰ってくることはありません。

 

 

さらに2016年にペイパルが発表した『衝撃』の事実を知っていますか?

 

 

日本全国の20代~50代の男女1万人を対象に行われた、ネットショップの利用に関する調査結果です。

 

その調査によると、2015年~2016年の間で、アマゾンや楽天市場といったモール型ショッピングサイトと、大企業が運営する大手ショッピングサイト以外の『中小ネットショップ』を利用したと答えた人は、全体のわずか7.3%でした。

 

1万人の7.3%つまり、たった730人しか中小ネットショップを利用していないんです。

(ちなみに、2019年現在、大手ネットショップ以外の中小ネットショップは、138万1千件以上あります…)

 

 

大手ネットショップ以外の小さなネットショップは、多くの一般消費者の選択肢にすら入っていません。

 

 

そんな状況の中で、時間がかかるともすれば『塩対応』なメールになってお客さまを失ってしまう可能性がある『ゼロから書く』という書き方は、とてもリスクが高いメールの書き方といえます。

 

 

『再利用する』書き方とは?

 

 

 

クレーム知らずのネットショップ専用メールテンプレート集 

 

 

 

再利用する』書き方をできる方は、メールを書くのに時間がかかることもなければ、塩対応のお詫びメールを送って信用を失い、お客さまを逃してしまうこともありません。

 

むしろ、お客さまに好印象を与えて信頼感を高め、ファンを増やしてなんどもリピートしてもらえます。

 

 

なぜなら、失敗のないメールを効率よく書くために必要な『再利用できる材料』をいつでも使えるように準備しているからです。

 

 

その材料を使うことで、簡単に素早く、お客さまに送りたいメールを完成させてしまいます。

 

 

なので、メールを書くのに時間や手間がかかることもありません。

 

 

かかったとしても、ゼロから書く書き方に比べれば圧倒的に少ないはすです。

 

頭を抱えながらメール文を考えることもありませんし、送ったメールがお客さまを怒らせてクレームになるんじゃないかという不安も感じません。

 

つまり、『短時間でメールを書き、クレームの心配も限りなくゼロ』にできるのが、『再利用する』書き方です。

 

 

メール対応にかかる時間とストレスを減らすことができれば、ショップへのアクセスを増やす方法を考えたり、転換率を上げるために商品ページを改善したり、リピーターになってもらうための楽しい企画を考えたり、このような『売上に直結すること』に集中して時間を使えるようになります。

 

 

あなたやあなたのお店のリピーターやファンを増やし、安定した売上を確保するために必要な作業に時間をまわすことができるようになります。

 

もしあなたが望むなら、仕事以外の時間に使うことだってできるんです。

 

そうなれば、あなたが思い描く、豊かで充実した、より良い人生にも繋がっていきます。

 

 

「そんなこと言われても、どうやってメールを書けばいいか分からないし・・・」

 

あなたは、そう思うかもしれません。

 

確かにそうかもしれませんが、それは、あなたのせいではありません。

 

保育園でも幼稚園でも、小学校でも中学校でも、高校でも大学でも、ネットショップで使 うメールの書き方なんて誰も教えてくれませんから。

 

ネットショップのメールの書き方がわからないのは、みんな同じなんです。

 

多くのネットショップオーナーが、何回も失敗したり恥をかいたり、みじめな思いを経験しながら、何年もかけて経験を積み、ネットショップのメールの書き方を学んでいきます。

 

 

しかし、残念ながら、そうやって辛い思いをして学んだメールの書き方のほとんどんどが

『ゼロ から書く』書き方なんですよ。

 

時間と手間がかかり、焦って書けばクレームに発展して怒りを買い、大切なお客さまを失ってしまう・・・そんな『危険性』のある書き方です。

 

もしあなたが、クレームのリスクを限りなく少なくし、メールを効率よく簡単に書き上げ、お客さまに信頼感を与えてたくさんリピートしてもらいたいなら今すぐにでも『再利用する』書き方を身につける必要があります。

 

 

クレームの可能性を限りなくゼロにするテンプレート集

 

 

 

クレーム知らずのネットショップ専用メールテンプレート集 

 

 

 

競艇最強Excelデータで勝率がアップ!?【販売者:高山 清志】

競艇最強Excelデータで勝率がアップ!?【販売者:高山 清志】

 

 

こんばんは。

 

綾波一朗です。

 

 

先日も書きましたが、2019年西日本の梅雨入りが遅くなりました。

 

 

実は、過去にも大幅に梅雨入りが遅い年が、昭和42年(1967年)の例なんですが、その年は「昭和42年7月豪雨」と命名されるほどの大雨が降ったそうです。

 

 

不謹慎にも命名に「そのまんまやん」って少しツッコミを入れましたが・・・汗)

 

 

 

さてさて、やはり過去のデータは知っておいても損がないというか、今年(2019年)も梅雨入りが遅い分、各地(特に南九州)では被害が出てることは先日もお伝えしました。

 

 

過去のデータを知り、解析までできるなら被害も少なくてすむのかもしれませんね。

 

 

本日は、そのデータを使ったもの見つけちゃいましたw

 

 

ギャンブルといえどもデータは必要ですし、過去データを知ることで予想が確信に変わる場合もありますよね。

 

 

競艇最強Excelデータとは

 

 

 

競艇最強Excelデータ 

 

 

競艇最強Excelデータとは、競艇の過去40万レース超えのデータをエクセルで集計した競艇データベースの完全版​です。

世の中には”必勝”などという言葉の様々な商材が存在しますが、競艇には”必勝”はありません。

 

トータルの回収率をいかにして上げるか。

 

競艇最強Excelデータにより「過去のデータベースを活用し、理論武装して勝つ」という理論的な予想法で回収率アップが可能です。

トータルの回収率は110%を超えれば充分に生活が出来ます。

(1日20万円購入して22万回収すれば月収で60万になります)

​トータル回収率を上げる為のデータベース『競艇最強Excelデータ』の販売と、『競艇最強Excelデータ』の活用方法をご提供しております。

 

と、解説されてますが、データをご自身が見て解読できるのかが不安ですよね。

 

 

競艇最強Excelデータの活用法

 

 

競艇最強Excelデータ 

 

 

 

競艇ほど事前の予想がつく公営ギャンブルは他にありません。

 

枠とスタート、選手のランクが理解出来れば控除後の理論値である回収率75%は固いのでは無いでしょうか。

 

しかしながら、それでは当然足りません。

 

 

では何を重視するのか?

 

ずばり第1ターンマークの展開予想が全てです。

 

当たり前と思った方・・・そうです。

 

第1ターンマークを一番手、二番手に周った艇が一着、二着で決まることがほとんどなのですから第1ターンマークの展開予想が一番重要なのです。

 

それが出来れば勝てますし、出来なければ勝てません。

 

とてもシンプルです。

 

  • 向かい風のダッシュ勢有利って本当なのか?

 

  • 風速何mから考慮したら良いのか?

 

  • 冬場はイン有利?

 

  • B1地元選手に挟まれて共闘を喰らった2枠A1レーサーの複勝率は?

 

  • 1枠A1→B1以下のいわゆる鉄板レース、実際の単勝率はどれくらい?

 

  • オッズがいくらなら買いですか?

 

全てこの膨大なExcelデータにフィルタをかけて検索するだけで簡単に答えが出ます。

 

 

データ作成者からのメッセージ

 

 

競艇最強Excelデータ 

 

 

この度は競艇最強Excelデータに興味を持って頂きありがとうございます。

競艇勝っていますか?負けている方がほとんどだと思います。

今回『Excelデータ?』と興味を持ったのであれば、きっと理論的な舟券の購入ができる方だと思いますので、大きく勝つチャンスを持っていると言えるでしょう。

 

私自身、学生時代に競艇にハマってから何年も何年も負け続けてきた経験があります。

 

10年間の収支はゆうに-100万を超えていたと思います。

 

しかし、6年前から独自の膨大なレースデータを取得してから仕事を辞め、回収率が激増し、今では舟券購入が趣味から仕事になってしまいました。

とはいっても同世代のサラリーマンと同程度の年収ですので、決して余裕があるわけではありませんが。

 

私は毎日夜に1レース当たり10分予想をして1日30~40R購入しています。

その時間が楽しくてしょうがないのです。

 

ひと昔の私は、負け続けている時は頭に血がのぼり冷静さを失い、たまに勝てば調子に乗るというひどいギャンブラーでした。

 

今は投資家だと自負しています。

 

全て37万レース、1レースあたり64項目の膨大なExcelデータにフィルタをかけて検索するだけで簡単に答えが出ます。

 

1レース、1レース大事に過去6年以上のデータを見ながら前日に予想するだけで飛躍的に回収率が上がります。

株投資であれば四季報の読み方をマスターし、世の中の出来事をチェックしながら、それでもプロを相手に負けることを考えなくてはならないでしょう。

 

しかし競艇投資は昔の私のような気まぐれギャンブラーや趣味のおじいさんが相手です。

競艇では理論武装した投資家に敵はいません。

 

 

 

競艇最強Excelデータ 

 

 

 

 

天才営業マンのスキルをコピーできたら成績がトップクラスになれるのか!?【ザ・トップセールス 加藤幸次】

天才営業マンのスキルをコピーできたら成績がトップクラスになれるのか!?【ザ・トップセールス 加藤幸次】

 

 

こんばんは。

 

 

綾波一朗です。

 

 

とうとう九州地方も梅雨入りして、毎日がジメジメしてすごしにくい日々が続いてますね(汗)

 

 

先日は、熊本で大雨が降り、様々な被害が出たようです。

 

 

これからは、何処の地区に限らずとも災害に備えての準備が必要だと感じました。

 

 

正に、備えあれば患いなしと言ったところででしょうか。

 

 

天災や災害は、いつ何処で起こるか、事前に察知できれば回避できると思いますが、天才や秀才でもそこまではできませんよね(笑)

 

 

備えと言えば、蓄えもあるに越したことはありません。

 

 

被害に遭えば、通常の生活が出来ないうえに、仕事ができないとなれば、貯蓄があるのとないのでは,次のステップへの進み方が大きく変わっていくと思います。

 

 

僕は仕事柄、営業や接客をすることが多いので、販売数や顧客数が増えることで収入も増えます。

 

そこで、なんとか獲得しようと試行錯誤してプレゼンなどを行います。

 

 

僕も含め、一般ピーポーの方々なら普通に当たり障りない商談=規格内」で交渉していくのが一般的なので成績は普通で、収入も当然ながら普通です。

 

 

しかし、世の中には規格外のトップセールスマンがいるんですよね。

 

 

伝説の営業マン 加藤ゆきつぐ氏とは?

 

ザ・トップセールス

 

 

 

圧倒的な成績を、現役で出し続けている伝説の営業マンがいます。

 

 

人的販売力が勝負を決めると言われている自動車業界と保険業界で、全国ダントツ1位の座に君臨する、トップの中のトップセールスです。

 

 

昭和47年に、自動車整備から営業職に転属し、彼の伝説はスタートします。

 

 

  • 販売開始からわずか5年6ヶ月で、新車1000台販売を達成、全国1位!(記録を1年半も更新)

 

  • 月間販売記録47台(通常4〜5台が平均)

 

  • 年間販売記録275台(通常50台〜60台が平均)

 

  • およそ22年間で新車合計5000台以上を販売

 

  • 昭和59年 トヨタ自動車殿堂入り

 

 

彼がいる自動車販売店では、その販売店の70%の車が彼一人で売れてしまいます。

 

 

保険代理店を始めれば、わずか数年で全国トップになりました。

 

 

そのまた数年後には、契約保有高で2位以下を遙か彼方に置き去りにし、見えないところまで行ってしまいます。(現在は2位の方と契約保有高で2倍の差があります。)

 

 

彼が次々に打ち立てる記録は「もう抜くのは不可能だろう」と言われ、ライバルの営業マンの心をことごとくへし折ってきました。

 

 

そして、それすらあざ笑うかのように「誰も抜けない」と言われる自身で打ち立てた記録を、自分自身で塗り替え続けてきました。

 

 

そんな彼を、同僚たちはひそかに「あいつは宇宙人だ」と言っていたそうですよw

 

 

耳を疑うような伝説の数々…

 

 

ほかにも耳を疑うような伝説を多数残してきました。

 

 

  • 社内の表彰システムをひとりで振り切ってしまうので、彼専用の表彰基準がある。

 

  • 1ヶ月の入院中、暇だったので周りの患者、看護師、医師、みなお客さんにしてしまった。

 

  • 自分の不注意で起こしてしまった交通事故の相手が、次の日「保険に入りたい」と訪ねてくる。

 

  • 他社の保険会社の営業マンとお客さんを巡って勝負になり、当然のように勝ったあとに、今度は、その営業マンが「あなたの保険に入りたい」と訪ねてくる。

 

 

すべて嘘のような本当の話なんです。

 

 

規格外と言われる営業力

 

彼を一言で言い表すなら「規格外」。

 

 

トップセールスマンであれば、部署のヒーローであり、皆から尊敬されるのでしょう。

 

 

しかし、彼の場合はその理解を超えてしまう飛び抜けた営業力から、尊敬とも少し異なる恐れにも似た感覚を周囲に与えてしまいます。

 

 

このような規格外の人間は、各業界に時折姿を現します。

 

 

スポーツ界では、ウサインボルト、マイケルジョーダン、ミハエルシューマッハなど。

 

 

ビジネス界では、スティーブジョブズ、ビルゲイツ、孫正義など。

 

 

このような人々に共通するのは、常人には理解不能なほどの成果を継続的に実現し、他の追従を全く許さないという点です。

 

 

そして、営業の世界においての規格外人物

 

 

それが、本日ご紹介する「加藤ゆきつぐ」その人なのです。

 

 

日本最高クラスの営業講師からトップレベルの営業技術を学ぼう!

 

 

 

ザ・トップセールス

 

 

初めて加藤氏の営業講演を聴いたときの印象は、「加藤さん、それじゃあ皆さん営業できるようにはならないかもしれません」でした。

 

 

とにかく感覚的なことが多くて、再現性に欠けていると思ったのです。

 

 

大阪のおばちゃんがよくこんな道案内をしますよね。

 

「この道をダーッと行って、グワッと曲がって、スーッと行くんだよ」

 

初めのうちの加藤氏の講演会は、こんな感じの感覚的な表現が多く使われていました。

 

野球界のレジェンド、長嶋茂雄さんが「ビューッときたらっ、バシンと打て」とアドバイスしていたというのは有名な話ですよね。

 

 

どうやら規格外の人は、このような感覚的な表現を好むようですね。

 

 

しかし、これではプロの野球選手ならば「なるほど!」と思うのかもしれませんが、

普通の野球少年が聞いたら何が何だかがわからないでしょう。

 

それと同じで、すでにトップ営業マンの方が加藤氏の講演を聴けば「なるほど」と思うのかもしれませんが、これから営業を頑張っていこうという方に対しては、かなりわかりにくい表現が多いように感じました。

 

 

そこで、この感覚だらけの表現をなんとか解析できないだろうかと考え、加藤氏の営業を研究しはじめることになったのです。

 

 

そして、加藤氏から「失敗談」なども含めた実際の現場の話を、何十時間も聞きました。

 

さらに、それらを照らし合わせて加藤氏と共に、感覚的だった営業ノウハウを体系化していく作業を永遠と繰り返しました。

 

そして、それらを初心者でも再現できるように、できるだけシンプルに、できるだけ簡単な表現にまとめあげ、できあがったのがこの「営業力育成プログラム」です。

 

 

そこには、加藤氏が「どんな商品を扱っても、必ず日本トップクラスの販売成績を出せてしまう究極のヒミツ」が、すべて明らかにされていたのです。

 

しかも、初心者でも真似ができるようなカタチでです。

 

 

伝説の営業マンが誕生するまで

 

 

経歴だけ見れば恐ろしいほどの成績を残している加藤氏ですら、かつては営業に悩み、心が折れそうになる日々を過ごしていたという事です。

 

加藤氏は、50年以上の期間にわたり、数万人を超えるお客さんと出会ってきました。

 

当然、様々なつらい経験もしてきました。

 

訪問営業をしていたら、ドアを開けた瞬間に罵声を浴びせられ水をかけられたこともあります。

 

契約が決まっていて一所懸命準備を進めていたのに、直前でお客さんに裏切られたこともあります。

 

身に覚えのないことで、得意先から出入り禁止を命じられたこともありました。

 

思ったように契約がとれず、眠れない日々を過ごしたこともありました。

 

しかし、加藤氏は営業へ行く度に、常に考え、常に工夫することを諦めませんでした。

 

今日のお客さんはなぜ買ってくれたのだろうか

 

あのお客さんは、なぜ買ってくれなかったのだろうか

 

毎日少しずつの研究、改善を繰り返してだんだん上手に契約を取れるようになってきました。

 

そうしているうちに、おぼろげながら営業というものが解るようになり、今ではほとんどのお客さんから、確実に契約をもらっています。

 

少しずつの積み重ねが、今の驚異的な営業力になっていったのです。

 

 

自分の営業ノウハウで苦しんでいる人を救いたい

 

 

その加藤氏も、50年以上のキャリアを重ね、70歳を超えました。

 

とは、いってもいまだ現役で活動しているので、とても70歳には見えませんが・・・汗)

 

そんなある日、ふと自分の培ってきた営業力を誰かに受け継いでもらいたい。

 

自分の営業ノウハウが、苦しんでいる人を救えるのであれば、喜んで活用してもらいたいという気持ちが沸き起こってきたのです。

 

そんな想いから生まれたのがこの営業育成プログラムなのです。

 

営業は苦しい仕事」というイメージがついているが、できるようになると本当は楽しい仕事だ。

 

毎日の出会いや様々な人の人生と関われて喜んでもらえる。

 

そのことを今の若い人たちに伝えていきたい。

 

 

加藤氏は言います。

「私は、決して心の強い人間ではないんだよ。だから、心が強くなくてもできる方法をずっと考えてやってきたんだ。」

 

 

根性や我慢で営業をやってきたわけではない。心が強くなくてもできる方法を考え続けてきただけ。

 

さらに、「私がこの世を去った後も、私の営業を受け継いだトップセールスたちが活躍してくれるのなら、それが私がトップセールスとして生きた証になる」

 

 

そんな想いをカタチにしたのが、このトップセールス育成プログラムです。

 

 

ザ・トップセールス~まとめ~

 

 

 

ザ・トップセールス 

 

 

このトップセールス育成プログラム「ザ・トップセールス」では、「お客さんに会うためのスキル」と「お客さんに買ってもらうためのスキル」の両方を、徹底的に解説しています。

 

 

この2つのスキルを同時に上達させていくことによって、あなたの営業成績は驚くようなスピードで上がっていきます。

 

 

どちらかが欠けても大きな伸びは期待できません。