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ネットショップの運営を安易にできる方法はあるの!?【クレーム知らずのネットショップ専用メールテンプレート集】

ネットショップの運営を安易にできる方法はあるの!?【クレーム知らずのネットショップ専用メールテンプレート集】

 

 

こんばんは!

 

綾波一朗です。

 

 

最近は、めっきりリアルのショップに買い物に行くことが減りましたね~汗)

 

おそらく僕だけじゃないですよねw

 

 

欲しい物があるとまずは、パソコンやスマホを片手にポチポチと・・・することが当たり前の現代社会ですよね。

 

そこで、逆にネットショップに興味がある方やネットショップを運営されてる方もいらっしゃると思いますが、心配の種の中で「メール」での回答やクレームの処理ではないでしょうか。

 

 

 

本日は、その面倒な作業をテンプレート化されたものがあったので紹介しますね。

 

 

クレーム知らずのネットショップ専用メールテンプレート集とは

 

 

 

クレーム知らずのネットショップ専用メールテンプレート集 

 

 

あなたもきっと私と同じように、メールを書くことに時間を取られるのはイヤですよね。

 

増してや苦労して書いたメールが原因になって、クレームやトラブルに発展するなんて、 絶対に避けたいですね。

 

メールの内容にキレたお客さまがクレームを言ってくる場面を想像して、夜も眠れない

 

メールの書き方がわからなすぎて、ストレスで吐きそうになる

 

1通のメールを書くのに1時間以上もかかってしまう。早く送らなくちゃと焦りまくる

 

急いでいるのに、毎回ネットで文例を探すのがメンドくさい

 

メール対応に不満を感じたお客さまが買ってくれなくなるのが怖い

 

などなど・・・

 

このような不安やストレスと毎日戦っていると思います。

 

ネットショップを始めたばかりの頃はメールを書くのが苦手で、あなたと同じようなストレスを毎日感じていました。

 

しかし、お客さまへ3,000通を超えるメールを送ってきたことで、短時間で効率よく、しかもクレーム知らずのメールを書く方法を見つけました。

 

 

その方法は、ほとんどのネットショップオーナーが知らない『再利用する』という新しいスタイルの書き方です。

 

 

これから5分で、その方法をご紹介しようと思います。

 

 

 2種類のメールの書き方

 

メールの書き方は人それぞれあると思いますが、大きく別けると2種類あります。

 

一つは『ゼロから書く』書き方、もう一つは『再利用する』書き方です。

 

パソコンの前に座り、メールソフトを立ち上げ、お客さまのメールアドレスを入力してから、本文に「このたびは当店をご利用いただきき・・・」と一語ずつキーボード叩いて書いていくのが『ゼロから書く』書き方です。

 

自動返信メール以外はすべてゼロから書きはじめるので、メールが完成するまで時間がかかります。

 

この書き方をしている人は、お客さまへメールを書くたびに、「毎回時間がかかって嫌になっちゃうな・・・

 

こういうお詫びメールってどうやって書けばいいんだっけ、前はうまく書けたんだけどな・・・

 

せっかく良い感じで書けてたのに、間違って消しちゃったよ…早くお客さんに連絡しなきゃいけないのに・・・

 

と、ネガティブなひとり言をつぶやきながら、忙しくメールを書いています。

 

 

そのように焦りながらネガティブな気持ちで送ったメールには気づかいや心配りがなく、機械的で冷たい印象のメールになります。

 

 

ちょっと前に流行った言い方をすると塩対応のメールになっていまします。

 

 

お客さまは『塩対応』をされるのが大嫌いです。

 

 

自分のことを気づかってくれないと感じると、すぐに去っていってしまいます。

 

 

ロックフェラーが明かした真実

 

事実、ロックフェラー・コーポレーションが行なった「顧客が離れていく原因」という調査によると、『顧客のことを気にかけていないと感じたから』と答えた人が全体の68%で、ぶっちぎりの1位でした。

 

2位の『サービスに不満を感じている』という理由とは、なんと4.85倍もの差がついています。

このように、多くのお客さんは自分のことを気にしてくれない、自分の気持ちに寄り添ってくれない売り手を嫌い、すぐに他のショップに行ってしまいます。

 

 

そして二度と帰ってくることはありません。

 

 

さらに2016年にペイパルが発表した『衝撃』の事実を知っていますか?

 

 

日本全国の20代~50代の男女1万人を対象に行われた、ネットショップの利用に関する調査結果です。

 

その調査によると、2015年~2016年の間で、アマゾンや楽天市場といったモール型ショッピングサイトと、大企業が運営する大手ショッピングサイト以外の『中小ネットショップ』を利用したと答えた人は、全体のわずか7.3%でした。

 

1万人の7.3%つまり、たった730人しか中小ネットショップを利用していないんです。

(ちなみに、2019年現在、大手ネットショップ以外の中小ネットショップは、138万1千件以上あります…)

 

 

大手ネットショップ以外の小さなネットショップは、多くの一般消費者の選択肢にすら入っていません。

 

 

そんな状況の中で、時間がかかるともすれば『塩対応』なメールになってお客さまを失ってしまう可能性がある『ゼロから書く』という書き方は、とてもリスクが高いメールの書き方といえます。

 

 

『再利用する』書き方とは?

 

 

 

クレーム知らずのネットショップ専用メールテンプレート集 

 

 

 

再利用する』書き方をできる方は、メールを書くのに時間がかかることもなければ、塩対応のお詫びメールを送って信用を失い、お客さまを逃してしまうこともありません。

 

むしろ、お客さまに好印象を与えて信頼感を高め、ファンを増やしてなんどもリピートしてもらえます。

 

 

なぜなら、失敗のないメールを効率よく書くために必要な『再利用できる材料』をいつでも使えるように準備しているからです。

 

 

その材料を使うことで、簡単に素早く、お客さまに送りたいメールを完成させてしまいます。

 

 

なので、メールを書くのに時間や手間がかかることもありません。

 

 

かかったとしても、ゼロから書く書き方に比べれば圧倒的に少ないはすです。

 

頭を抱えながらメール文を考えることもありませんし、送ったメールがお客さまを怒らせてクレームになるんじゃないかという不安も感じません。

 

つまり、『短時間でメールを書き、クレームの心配も限りなくゼロ』にできるのが、『再利用する』書き方です。

 

 

メール対応にかかる時間とストレスを減らすことができれば、ショップへのアクセスを増やす方法を考えたり、転換率を上げるために商品ページを改善したり、リピーターになってもらうための楽しい企画を考えたり、このような『売上に直結すること』に集中して時間を使えるようになります。

 

 

あなたやあなたのお店のリピーターやファンを増やし、安定した売上を確保するために必要な作業に時間をまわすことができるようになります。

 

もしあなたが望むなら、仕事以外の時間に使うことだってできるんです。

 

そうなれば、あなたが思い描く、豊かで充実した、より良い人生にも繋がっていきます。

 

 

「そんなこと言われても、どうやってメールを書けばいいか分からないし・・・」

 

あなたは、そう思うかもしれません。

 

確かにそうかもしれませんが、それは、あなたのせいではありません。

 

保育園でも幼稚園でも、小学校でも中学校でも、高校でも大学でも、ネットショップで使 うメールの書き方なんて誰も教えてくれませんから。

 

ネットショップのメールの書き方がわからないのは、みんな同じなんです。

 

多くのネットショップオーナーが、何回も失敗したり恥をかいたり、みじめな思いを経験しながら、何年もかけて経験を積み、ネットショップのメールの書き方を学んでいきます。

 

 

しかし、残念ながら、そうやって辛い思いをして学んだメールの書き方のほとんどんどが

『ゼロ から書く』書き方なんですよ。

 

時間と手間がかかり、焦って書けばクレームに発展して怒りを買い、大切なお客さまを失ってしまう・・・そんな『危険性』のある書き方です。

 

もしあなたが、クレームのリスクを限りなく少なくし、メールを効率よく簡単に書き上げ、お客さまに信頼感を与えてたくさんリピートしてもらいたいなら今すぐにでも『再利用する』書き方を身につける必要があります。

 

 

クレームの可能性を限りなくゼロにするテンプレート集

 

 

 

クレーム知らずのネットショップ専用メールテンプレート集 

 

 

 

ゴルフ上達プログラムでスイング変わる!?【Enjoy Golf Lessons DVD14巻 動画配信サービス付 古賀 公治】

ゴルフ上達プログラムでスイング変わる!?【Enjoy Golf Lessons DVD14巻 動画配信サービス付 古賀 公治】

 

 

こんにちは。

 

 

綾波一朗です。

 

 

最近、あるDVDを知人から借りて観たものがあるんですが、主役である俳優は前々から良い男だと思っていましたが、若いころより数段と渋く「カッコイイ」と痛感しましたよw

 

 

その俳優は’’北村一輝’’さんなんですねえ。

 

若いころから、この端正な顔立ちで魅了された方もいらっしゃるでしょうね。

 

 

で、僕が借りたDVDは「破門」~疫病神シリーズ~なんですよ。

 

 

正直、洋画&海外ドラマ派なので、ほぼ邦画は見ることはないのですが、不覚にもハマってしまいましたwww

 

浜田岳さんとのコンビも抜群でしたね。

 

それとこれは余談ですが、この「破門」を観ると、やたらナポリタンが食べたくなりますよw

 

 

 

さて、話は変わりますが本日は、この道一筋30年。

 

指導した生徒は延べ16万人で、指導時間は38,000時間以上に多くのクラブチャンピオンを輩出する関西アマチュアゴルファー明指南役が公開する「ゴルフ上達プログラム」とは?

 

 

ゴルフ上達プログラムとは?

 

Enjoy Golf Lessons DVD14巻 動画配信サービス付

 

今よりいいプレーをするために本気でスイングを変えたいのならまず、やるべき事は自分のスイングのどこをどう変えるかということを心にイメージすることです。

 

 

練習というのはそのイメージを体に再現させる作業だと考えてください。

 

 

具体的なイメージのない練習では、スイングを変えることはほぼ不可能です。

 

そして、具体的なイメージを作るには、感覚でゴルフを覚えるジュニアと違い、大人からゴルフを始めた方は、正しいスイングメカニズムの知識というのは必要となります。

 

ゴルフ上達の高い志を持つゴルファーのための上達をサポートする、それがこの「ゴルフ上達プログラム」です。

 

上達への第一歩を後押しするだけでなく、すでに順調にスコアを伸ばしている人の「スコアをますますアップさせる」だけでなく毎回のラウンドでスコアに大きなブレがある人に「安定していいスコアを出すコツを教える」だけでもなく同じプログラムに参加するゴルファーがともに切磋琢磨していく環境を提供するためのプログラムです。

 

上達のルールを知り、80歳になっても90歳になってもゴルフを心の底から楽しめる仲間が欲しい。

 

ゴルフスイングというのは非日常的な身体運動ですから、その動きを理解してもらうためには何かの比喩が必要となりす。

 

初心者であっても、自分なりの身体感覚があるはずです。

 

ですから、他人から客観的にスイングを指摘され、ナイスショットが出ても「何か違う・・」と感じることが多々あるのではないでしょうか?

 

それは自分自身が気持ちよく振っている感じがしない、また他人の言葉が自分自身のイメージと合わないからでしょう。

 

例えば、「右脇腹に右肘を持ってこい」という言葉を意識するとスイングになりません。

 

プロであれ、月一ゴルファーであれ自分だけのスイングに対する言葉があるはずです。

 

ここで大切なことは、人に言われた言葉を自分の言葉に置き換えてみることです。

 

週刊誌やレッスン書で見たり聞いたりしたことなどを、自分なりに解釈し再構築する必要があります。

 

 

自分に合う比喩を選択し、合わないものは捨てる選択能力も必要です。

 

 

ですから、ティーチングプロには、いろいろなポジションに対し多くの比喩する言葉が必要です。

 

ところが、多くのレッスン書では、アマチュアの方がつまずく点に対して説明が少ない、また全く説明されていないことが多いように思います。

 

その説明がないので、自分なりに勝手に勘違いして練習し、エラーを固めてしまっている。

 

これは非常に残念なことですね。

 

言葉と身体的感覚を結ぶのに一番有効なのがドリルです。

 

今回の映像でも数多くのドリルをご紹介しています。

 

練習にドリルを入れるということはスイングを変えるのにとても効果があります。

 

ドリルの目的というのは体に「感覚」を刻み込むことです。

 

目指すスイングの動きが感覚として体にあれば、練習で実際にボールを打つときに役立ちますし、最終的にはその感覚を生かしてコースでも同じようにスイングできるようになるのです。

 

ドリルというのは、言うなれば頭で理解しているメカニズムと、打球練習による実践との間の架け橋というところでしょうか。

 

これらによって、スイングの基本であるリズムとバランスの身体感覚を養うことが出来ます。

 

そして、それらのドリルは全て一つのスイングを形成するものですから、全てに関連があります。

 

その関連を考えながら練習することによって、新しいイメージが生まれます。

 

これが、イメージの進化で上達の為の秘訣となるのです。

 

 

スイングは「する」のではなく「なる」!!

 

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ゴルフのスイングというのは、いつでも流れるようにスムーズでなければいけません。

 

スムーズでなければヘッドスピードが上がるはずもなく、当然飛距離も出なくなりますよね。

 

たとえばトップでシャフトクロスになってしまうなど、正しい位置にクラブが納まらないからといって、必死で正しい形を作ろうとしても無駄です。

 

自然に正しい形に上がってしまう身体の動きを覚えないとゴルフのスイングとしては通用しないのです。

 

クラブというのは、体の動きによって受動的に動くものです。

 

理想のスイングは「する」のではありません。

 

自然と理想のスイングに「なる」ものなんです。

 

でもそのためには、正しい体の動きをドリル等で知り反復するしかありません。

 

ちなみにレッスンでは初めのうちはドリルをメインにして、ボールを打たせることはしません。

 

まずは、正しい体の動きを覚えるのが先決だからなんです。

 

しかし、ゴルフで使われる大きな筋肉というのは鈍感なもので、その鈍感な筋肉に動きを覚えさせるには当然時間が必要です。

 

正しい体の動きができてはじめて、「する」のではなく「そうなってしまう」スムーズなスイングが得られるんですね。

 

 

正しい知識を与えてくれる人が必ず必要!?

 

上達をするにはやはり、適切な情報や知識をもとに日々の練習を行なう事が必要です。

 

たとえばピアノを始めて「猫踏んじゃった」も弾けないのに、ジャズやクラシックの技法を勉強しても、出来るはずもなく何の意味もありませんよね。

 

しかし、今のゴルフレッスン業界を見ていると、これと同じ状況が起こっているように思えてなりませんよ。

 

YouTube等で流れている情報はジャズやクラシックの技法のように高度なものがほとんどで、「猫踏んじゃった」が弾けるようになる情報は、ほとんどないと思いませんか。

 

やるべきことをきちんとやれば結果が出るのに、そうしたレッスンがされていなかったり、適切な情報が受け取れていないということがあります。

 

 

なので、「わかったつもり・出来たつもり」が生まれてしまうんですよ。

 

 

繰り返しになりますが、私たちは、必ずゴルフが上手くなれます。

 

どんな人にも、その才能は眠っていますし、どんな人であっても、上達のための気づきを得ることは出来るのです。

 

 

「いや、でも今までの自分はずっとダメだったから・・・」

 

それは違います。

 

「自分だけはダメなんだ」ということは決してありません。

 

どんな人であれ、上達のきっかけさえつかめれば、必ずゴルフがうまくなります。

 

もし、あなたがゴルフで間違った知識を全て書き換えることができるなら、あなたの眠れる能力は開花すると思いませんか?

 

 

 

 

合計27時間以上にも及ぶ、ゴルフ上達の方程式をアナタも手にして、今までとひと味違うゴルフを楽しみましょう!

 

 


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