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累計20億円を売り上げてきたオンライン集客のコンサルとは?【Zoom集客の奥義 株式会社a vision 牧野 晋久】

累計20億円を売り上げてきたオンライン集客のコンサルとは?【Zoom集客の奥義 株式会社a vision 牧野 晋久】

 

 

こんばんは、綾波一朗です。

 

 

やっとジメジメした梅雨も明けて、本格的な夏を迎えましたね~(汗)

 

昼間は突き刺すような暑さ?溶けそうな暑さ?ですが、熱中症には充分に気をつけないと大変な夏を過ごす羽目になり兼ねませんよね。

 

 

昔では、あまり聞かなかったと思いますが「塩分補給」の重要性です。

 

水分さえ摂っていれば、脱水症状は免れるように言われていましたが、塩分も摂らないと水分を吸収できないので熱中症に見舞われる可能性があるんですよ。

 

 

実際、冬場のサウナで水分のみを補給していた方が、熱中症で倒れて救急車で運ばれるのを目の当たりにしたときもありました。

 

 

なので「塩分補給」は、この季節は特に注意するようにしましょうね。

 

 

 

本日は、塩分補給とは関係ないのですが、リアルやネットでのビジネスでは最重要といわれるくらいの「集客」に関する情報を見つけたので紹介します。

 

 

zoomとは?

 

 

 

ZOOMは、パソコンやスマートフォンを使って、セミナーやミーティングをオンラインで開催するために開発されたアプリです。

 

対面式のセミナーやミーティングを想像してみて下さい。

 

受講したいセミナーがあった場合、そのセミナーに申し込みます。

 

すると、セミナーの主催者から招待状や受講票が届き、場所や時間を告知されます。

 

セミナーの受講者は、その時間に、その場所へ行けばセミナーを受講することができます。

 

ZOOMも、これと全く同じでセミナーの主催者から招待URLを受け取り、指定の時間に、そのURLをクリックするだけでセミナーに参加できます。

 

 

zoomを正しく活用すれば売り上げはアップする

 

 

 

Zoom集客の奥義 

 

 

オンライン会議システムZoom(ズーム)を使うことで自宅や旅先にいながらオンラインでセミナーが可能です。

 

実際に、Zoomを使って自宅セミナーを開催し、月収100~300万円を達成する人が続出しています。

 

しかも、セミナー会場を借りることなく、自宅にいながら日本全国各地のお客さんを集客しています。

 

 

zoomはこれまでのセミナーの常識を覆す

 

 

セミナー会場を探して予約する

 

セミナー参加者を集客する

 

会場へ移動してセミナーを開催する

 

この3つが常識でした。

 

 

例えば、セミナー会場を探すときにも

 

・どの地域の会場を手配するのか
・どのくらいの規模の会場を選ぶか

 

ということに多くのセミナー開催者が悩むはずです。

 

 

いざ目当ての会場を見つけても

 

  1. 予定した時間の会場の予約が取れなかった

 

  1. 会場費が想定よりも高かった

 

  1. 会場の広さと参加者の数が合っていない

 

  1. 会場へのアクセスが不便

 

 

などなど、会場ひとつ探すのにも大きな手間と労力がかかってしまいますよね。

 

 

zoomで問題はすべて解決する

 

 

Zoomを使ってオンラインセミナーを開催することで、これまでリアルセミナーで抱えていた問題はすべて解決しませんか。

 

Zoomを使ったオンラインセミナーならば、

 

会場を手配する必要がない

 

会場のコストが0円で開催できる

 

会場のキャパを考えなくていい

 

会場へ移動なしで出張費0円

 

 

これで、もう会場のことを考える必要はありませんよね。

 

さらに、Zoomのオンラインセミナーであれば、1人でも開催できるのでスタッフの人件費もかかりませんし、自宅にいながら好きな時間にセミナーを開催することができます。

 

そして、コストや手間がほとんどかからないので、大きな利益と時間の余裕を生み出すことができます。

 

 

zoomセミナーは参加者にもメリットがある

 

 

 

Zoom集客の奥義 

 

 

先ほどZoomのメリットをお伝えしましたが
これは主催者だけでなく参加者にもメリットがあります。

 

実は今、セミナーやイベントに足を運ぶ人が明らかに減ってきています。

 

 

その理由こそ「Zoomの普及」です。

 

 

Zoomは、好きな場所から参加できるようになったので、わざわざ会場に出向かなくてもよくなりました。

 

普段、参加しづいらい地方に住んでる方や海外に在住している方でも、参加していただくことが可能です。

 

このように主催者側だけでなく、参加者にもメリットがたくさんあるのでZoomを使ったセミナービジネスが今後、ますます主流になっていくことでしょう。

 

 

最新のSNS集客と組み合わせて稼ぎ続けるプロ

 

 

 

Zoom集客の奥義 

 

 

1981年生まれ、京都学園大学経済学部卒業後、WEBサイトの制作・運営会社にアルバイト入社。

 

営業部長として、営業部門を統括。

 

大手100円ショップのダイソーにて、初の携帯100円ゲームの一般店舗における商品化。

 

大手菓子メーカーの消費者向けキャンペーン等のノベルティーとして、携帯ゲームの販促を行う。

 

その後、Eコマースの運営代行業務を開始し、株式会社 a visionを設立、代表取締役に就任(現任中)

 

これまでに自社グループ企業から年商1億円以上の起業家を5名輩出している。

 

 

マーケティング実績

 

CPA1500円場の中でCPA100円で月間10万人会員獲得

 

年間120万人の見込み客を獲得する仕組みを考案

 

クライアントから年間7億円以上のマーケティング予算を受ける

 

キャリア公式サイトでWEB業界発の継続課金型アフィリエイトASPをリリース

 

マイケル・ジャクソン、インリン・オブ・ジョイトイなど、アーティスト、タレントの携帯キャリア公式サイトの制作、マーケティングを提供

 

 

LINE@実績

 

累計1000アカウントのLINE@アカウントの運用

 

LINE@のマーケティングでアクティブ率を10倍(1,000%)アップさせる

 

LINE@を活用した情報マーケティングで月商500万以上の売上実績(ほぼ利益)

 

FB広告を活用し情報発信向けLINEライン@をCPA500円で集客

 

SNSからLINE@へ月間1万人を無料集客

 

英会話教材クライアントにLINE@を導入

 

動画コンテンツの再生率を300%アップ

 

居酒屋などの飲食店、整骨院の店舗などのLINE@コンサルティングを実施中

 

 

メンバー実績の一部

 

LINE@導入1ヶ月目で売上360万円

 

わずか21リストで売上480万円

 

飲食店で1回の配信につき70名集客

 

大型高額コンサル600万円受注

 

インスタ開始3ヶ月でフォロワー2500人集客

 

保険代理店がテレアポ無しでアポ多数成約

 

 

 

数々の指導経験、実績もあり、プレイヤーとしても現在進行形で稼ぎ続けています。

 

今回、Zoom集客で売上を上げるために必要なことを教材としてまとめたものが、「Zoom集客の奥義」です。

 

 

Zoom集客の奥義 

 

 

 

 

ゴルフ上達プログラムでスイング変わる!?【Enjoy Golf Lessons DVD14巻 動画配信サービス付 古賀 公治】

ゴルフ上達プログラムでスイング変わる!?【Enjoy Golf Lessons DVD14巻 動画配信サービス付 古賀 公治】

 

 

こんにちは。

 

 

綾波一朗です。

 

 

最近、あるDVDを知人から借りて観たものがあるんですが、主役である俳優は前々から良い男だと思っていましたが、若いころより数段と渋く「カッコイイ」と痛感しましたよw

 

 

その俳優は’’北村一輝’’さんなんですねえ。

 

若いころから、この端正な顔立ちで魅了された方もいらっしゃるでしょうね。

 

 

で、僕が借りたDVDは「破門」~疫病神シリーズ~なんですよ。

 

 

正直、洋画&海外ドラマ派なので、ほぼ邦画は見ることはないのですが、不覚にもハマってしまいましたwww

 

浜田岳さんとのコンビも抜群でしたね。

 

それとこれは余談ですが、この「破門」を観ると、やたらナポリタンが食べたくなりますよw

 

 

 

さて、話は変わりますが本日は、この道一筋30年。

 

指導した生徒は延べ16万人で、指導時間は38,000時間以上に多くのクラブチャンピオンを輩出する関西アマチュアゴルファー明指南役が公開する「ゴルフ上達プログラム」とは?

 

 

ゴルフ上達プログラムとは?

 

Enjoy Golf Lessons DVD14巻 動画配信サービス付

 

今よりいいプレーをするために本気でスイングを変えたいのならまず、やるべき事は自分のスイングのどこをどう変えるかということを心にイメージすることです。

 

 

練習というのはそのイメージを体に再現させる作業だと考えてください。

 

 

具体的なイメージのない練習では、スイングを変えることはほぼ不可能です。

 

そして、具体的なイメージを作るには、感覚でゴルフを覚えるジュニアと違い、大人からゴルフを始めた方は、正しいスイングメカニズムの知識というのは必要となります。

 

ゴルフ上達の高い志を持つゴルファーのための上達をサポートする、それがこの「ゴルフ上達プログラム」です。

 

上達への第一歩を後押しするだけでなく、すでに順調にスコアを伸ばしている人の「スコアをますますアップさせる」だけでなく毎回のラウンドでスコアに大きなブレがある人に「安定していいスコアを出すコツを教える」だけでもなく同じプログラムに参加するゴルファーがともに切磋琢磨していく環境を提供するためのプログラムです。

 

上達のルールを知り、80歳になっても90歳になってもゴルフを心の底から楽しめる仲間が欲しい。

 

ゴルフスイングというのは非日常的な身体運動ですから、その動きを理解してもらうためには何かの比喩が必要となりす。

 

初心者であっても、自分なりの身体感覚があるはずです。

 

ですから、他人から客観的にスイングを指摘され、ナイスショットが出ても「何か違う・・」と感じることが多々あるのではないでしょうか?

 

それは自分自身が気持ちよく振っている感じがしない、また他人の言葉が自分自身のイメージと合わないからでしょう。

 

例えば、「右脇腹に右肘を持ってこい」という言葉を意識するとスイングになりません。

 

プロであれ、月一ゴルファーであれ自分だけのスイングに対する言葉があるはずです。

 

ここで大切なことは、人に言われた言葉を自分の言葉に置き換えてみることです。

 

週刊誌やレッスン書で見たり聞いたりしたことなどを、自分なりに解釈し再構築する必要があります。

 

 

自分に合う比喩を選択し、合わないものは捨てる選択能力も必要です。

 

 

ですから、ティーチングプロには、いろいろなポジションに対し多くの比喩する言葉が必要です。

 

ところが、多くのレッスン書では、アマチュアの方がつまずく点に対して説明が少ない、また全く説明されていないことが多いように思います。

 

その説明がないので、自分なりに勝手に勘違いして練習し、エラーを固めてしまっている。

 

これは非常に残念なことですね。

 

言葉と身体的感覚を結ぶのに一番有効なのがドリルです。

 

今回の映像でも数多くのドリルをご紹介しています。

 

練習にドリルを入れるということはスイングを変えるのにとても効果があります。

 

ドリルの目的というのは体に「感覚」を刻み込むことです。

 

目指すスイングの動きが感覚として体にあれば、練習で実際にボールを打つときに役立ちますし、最終的にはその感覚を生かしてコースでも同じようにスイングできるようになるのです。

 

ドリルというのは、言うなれば頭で理解しているメカニズムと、打球練習による実践との間の架け橋というところでしょうか。

 

これらによって、スイングの基本であるリズムとバランスの身体感覚を養うことが出来ます。

 

そして、それらのドリルは全て一つのスイングを形成するものですから、全てに関連があります。

 

その関連を考えながら練習することによって、新しいイメージが生まれます。

 

これが、イメージの進化で上達の為の秘訣となるのです。

 

 

スイングは「する」のではなく「なる」!!

 

Enjoy Golf Lessons DVD14巻 動画配信サービス付

 

 

 

 

 

 

ゴルフのスイングというのは、いつでも流れるようにスムーズでなければいけません。

 

スムーズでなければヘッドスピードが上がるはずもなく、当然飛距離も出なくなりますよね。

 

たとえばトップでシャフトクロスになってしまうなど、正しい位置にクラブが納まらないからといって、必死で正しい形を作ろうとしても無駄です。

 

自然に正しい形に上がってしまう身体の動きを覚えないとゴルフのスイングとしては通用しないのです。

 

クラブというのは、体の動きによって受動的に動くものです。

 

理想のスイングは「する」のではありません。

 

自然と理想のスイングに「なる」ものなんです。

 

でもそのためには、正しい体の動きをドリル等で知り反復するしかありません。

 

ちなみにレッスンでは初めのうちはドリルをメインにして、ボールを打たせることはしません。

 

まずは、正しい体の動きを覚えるのが先決だからなんです。

 

しかし、ゴルフで使われる大きな筋肉というのは鈍感なもので、その鈍感な筋肉に動きを覚えさせるには当然時間が必要です。

 

正しい体の動きができてはじめて、「する」のではなく「そうなってしまう」スムーズなスイングが得られるんですね。

 

 

正しい知識を与えてくれる人が必ず必要!?

 

上達をするにはやはり、適切な情報や知識をもとに日々の練習を行なう事が必要です。

 

たとえばピアノを始めて「猫踏んじゃった」も弾けないのに、ジャズやクラシックの技法を勉強しても、出来るはずもなく何の意味もありませんよね。

 

しかし、今のゴルフレッスン業界を見ていると、これと同じ状況が起こっているように思えてなりませんよ。

 

YouTube等で流れている情報はジャズやクラシックの技法のように高度なものがほとんどで、「猫踏んじゃった」が弾けるようになる情報は、ほとんどないと思いませんか。

 

やるべきことをきちんとやれば結果が出るのに、そうしたレッスンがされていなかったり、適切な情報が受け取れていないということがあります。

 

 

なので、「わかったつもり・出来たつもり」が生まれてしまうんですよ。

 

 

繰り返しになりますが、私たちは、必ずゴルフが上手くなれます。

 

どんな人にも、その才能は眠っていますし、どんな人であっても、上達のための気づきを得ることは出来るのです。

 

 

「いや、でも今までの自分はずっとダメだったから・・・」

 

それは違います。

 

「自分だけはダメなんだ」ということは決してありません。

 

どんな人であれ、上達のきっかけさえつかめれば、必ずゴルフがうまくなります。

 

もし、あなたがゴルフで間違った知識を全て書き換えることができるなら、あなたの眠れる能力は開花すると思いませんか?

 

 

 

 

合計27時間以上にも及ぶ、ゴルフ上達の方程式をアナタも手にして、今までとひと味違うゴルフを楽しみましょう!

 

 


Enjoy Golf Lessons DVD14巻 動画配信サービス付

【ゴルフDVD】森守洋の永久不変のゴルフ理論~第3弾~ゴルフ上達!メジャーのスイングを取得できる!?VOL.2      

【ゴルフDVD】森守洋の永久不変のゴルフ理論~第3弾~ゴルフ上達!メジャーのスイングを取得できる!?VOL.2      

 

 

前回の続きです。

 

 

肘下の使い方と重心移動 これがプロのスイング!

 

森 守洋の「永久不変のゴルフ理論」~なぜ、体の使い方を知れば、スイングは自動的に変わるのか~【CGMM04ADF】

 

 

 

次は、飛距離に直結する大事な部分です。

 

肘下」の使い方

 

これは、タイガー・ウッズやジョーダン・スピースに代表される身体の使い方です。

 

 

ゴルフクラブ全体が動くスピード=「第1エンジン」

 

クラブシャフト、ヘッド、肘下が回る動き、フェースターン=「第2エンジン」

 

 

この2種類に分けて説明しています。

 

ほとんどの人は、「どうクラブを振るか」ということ、つまり第1エンジンのことしか考えていません。

 

実は「第2エンジンの部分=肘下の使い方」が、大きなエネルギーを生みだし、飛距離を大きく伸ばすポイントになるんです。

 

 

なぜ、女子プロは、ヘッドスピードが40m/sくらいしかでないのに、軽々と250ヤード以上も飛ばせるんでしょう?

 

 

答えは、クラブの振り方ではなく、肘下の使い方が上手なんですね。

 

 

でも、アマチュアの人は、フェース面に真っすぐに当てたい、という気持ちから肘から下の部分をロックしようとしてしまいます。

 

 

その結果、下半身を無理に動かそうするんです。

 

 

「肘下なんて、下半身と比べると大きなエネルギーを発揮できないんじゃ?」と、思うかもしれませんが、実はまったくの逆なんです。

 

 

スイングにおいては、「肘下の回転」でエネルギー(=飛距離)が決まります。

 

 

つまり、小さな動作で、大きなエネルギーを発揮させるのが肘下なんです。

 

慣れてくると、無意識に回転できるようになるので、まずは、肘下を回すという意識を持つことが大切になります。

 

肘下の使い方は、森プロの理論の中でも特に重要な部分になります。

 

 

小さな動作で、大きなエネルギーを生みだす「肘下」。

 

これを上手く使えるかどうかが、飛距離に大きく影響してきます。

 

 

下半身の使い方

 

 

まずは「重心移動」です。

 

では、「なぜ、重心移動すべきなのか?」

 

その理由から考えていきましょう。

 

すぐに思いつくのが、重心移動のエネルギーで「スイングスピードを上げることですよね。

 

実際、もっと飛距離を伸ばしたいときは、重心の移動を使ってスピードを上げることは大切になります。

 

それともう一つ、重心移動すべき理由は「クラブの入射角度をコントロールしやすくなる」ことです。

 

重心移動で入射角度をコントロールできれば、どんな球筋でも自由に打ち分けられるようになるんです。

 

だからこそ、重心移動を使ったスイングは大切になるんですが、アマチュアの人は「下半身を大きく動かせばいい」と勘違いしています。

 

実は、重心移動で大切なのは、下半身の移動というよりも「胸郭が立体的に移動することなんです。

たとえば、インパクトのとき「左足に体重が乗らない」という悩みを抱えている人がたくさんいます。

 

自分では、そこそこ重心移動を意識し、下半身を大きく移動させているのに、左足に体重が乗らないのです。

 

 

なぜ、このような問題が起きると思いますか?

 

 

答えは胸郭が左側に移動していないから。

 

 

人間の身体の仕組み上、胸郭を左に移動できないと、右に体重が残ってしまうのです。

 

この問題を解決するには、頭と意識は右に残したまま、胸郭を左に移動させるイメージでスイングすればOKなんです。

 

 

下半身の動きは、それほど大げさに意識しなくても大丈夫です。

 

 

大事なのは、とにかく「胸郭の動き」に注意すること。

 

 

アマチュアの人は、自分では重心移動しているつもりでも、胸郭が右に残ったままの人が多いので注意してくださいね。

 

 

特に肝臓という重たい臓器が体の右側にあるため、体重が右に残りやすいのです。

 

 

8の字

 

 

 

突然、「8の字」と言われても「なんだろう?」と、思うかもしれませんので、詳しくご説明しましょう。

 

 

レッスンするときに一番多いパターンが「カットスイング」の方です。

 

 

つまりアウトサイドイン軌道でダウンスイングが下りてくる。

 

 

これは、ここまでご説明した身体の使い方から見ると、「とてももったいない身体の使い方」をしている状態なんです。

 

そういうお客さまとお話をしていると、ほとんどの場合「ゴルフは正しいトップを作ってからインパクトを迎える」と考えています。

 

つまり、トップで一度止まって、そこから打ちにいくイメージですね。

 

でも、そうすると、どうしても「ひとかたまり」のスイングになりやすいんです。

 

そういう方にレッスンするときに一番大切にしているのが、「運動の流れを一筆書きにしてもらう」ことです。

 

 

そのために、少し大げさに「8の字」にクラブを動かしてもらうんです。

 

 

みなさん、最初は「こんな動きをするんだ!」と驚かれますが、実際にその動きでボールを打ってもらうと、一発でドローボールが出るようになります。

 

 

ゴルフスイングは、トップやダウンスイング、インパクトなどバラバラなものではなく、一筆書きのように流れのあるものなんです。

 

 

ぐるぐるとクラブを8の字にまわして遊ばせることで、自然に「一筆書きの動き=理想的な動き」が身につきます。

 

慣れてくると、意識しなくても自然に、肘下とクラブがループ軌道を描くようになるので、ぜひ、試してみてくださいね。

 

 

 

最強タッグのDVD!

 

森 守洋の「永久不変のゴルフ理論」~なぜ、体の使い方を知れば、スイングは自動的に変わるのか~【CGMM04ADF】

 

 

 

 

今回教わったのは、具体的な身体の使い方です。

 

森プロは、それをDVDで公開するにあたって「僕の理論を理解してくれている、トレーナーにも参加してもらいたい」と言いことです。

 

その言葉の意味は「僕は、ゴルフ理論には精通しているが、 身体の使い方ということで言えば、 バイオメカニクスの知識があるプロのトレーナーにも参加してもらう方が良い」と、いうことです。

 

 

そして、森プロの「本当に良い作品を作りたい」という思いから、今回のDVDは、森プロだけでなく、プロのトレーナーの方にも協力していただくことになりました。

 

今回、森プロの理論をトレーナーの視点から詳しく解説してくれるのは、アメリカの国家資格である、NATA公認アスレチックトレーナーを持つ高野裕正トレーナーです。

 

 

 

森守洋プロと高野トレーナーの最強タッグにより、今回お伝えする 「理想的な身体の使い方」は、とても論理的でわかりやすいものになりました。

 

 

 

では、今回のDVDには具体的にどんな内容が収録されているのか?

 

収録内容の一部をご紹介しますね。

 

 

 

上半身の使い方

 

 

 

 

 

 

腕の使い方とアドレス

 

 

 

 

 

 

下半身の使い方

 

 

 

 

 

 

 

 

~まとめ~

 

 

 

このままアマチュアのスイングのままで良いのか?

 

またはメジャー級のスイングを手に入れ、周りを圧倒させたいのか?

 

は、ご自身のライフスタイルやゴルフスタイルに合わせても良いと思います。

 

 

しかし、どうせやるからにはスイングもスコアも良い方が楽しいに決まってますw

 

 

そして、コスト面からしてもパブリックコース3回分くらいですよねw

 

 

さらには90日間の返金保証つきなのも安心できます。

 

 

なので、一度手に取ってじっくり考慮できる時間はあることで、なおオススメします。

 

 

 

それでは良いゴルフライフのために・・・

 

 

森 守洋の「永久不変のゴルフ理論」~なぜ、体の使い方を知れば、スイングは自動的に変わるのか~【CGMM04ADF】
 

もう一度最初からご覧になるにはコチラから

 

 

 

【ゴルフDVD】森守洋の永久不変のゴルフ理論~第3弾~ゴルフ上達!メジャーのスイングを取得できる!?      

【ゴルフDVD】森守洋の永久不変のゴルフ理論~第3弾~ゴルフ上達!メジャーのスイングを取得できる!?      

 

 

 

ども~綾波一朗です。

 

 

最近は、昼間めっきり暑くなりました(汗)

 

 

夜は、まだ寒いので寒暖差による体調には気を付けないといけませんね。

 

 

突然ですが、あなたは、これまでテレビや雑誌などでメジャーのプロの美しいスイングを見て、

 

  • どうしたら、あんなキレイなスイングができるんだろう?
  • アマチュアとは、いったい何が違うのか?
  • 何を意識してスイングしているんだろう?
  • 上半身、下半身は、どんなふうに使っているのか?
  • 重心移動って、具体的にどうやってやるんだろう?

 

など思ったことはありませんか?

 

 

ゴルフをする人なら、誰もがプロの美しくて飛距離のあるスイングに憧れますよねw

 

 

僕も過去にゴルフを頻繁にしていた時は、プロの真似事をしていましたwww

 

 

でも、プロのような美しいスイングを身につけたいと思い、テレビや雑誌などで見たまま真似してみても、なぜか上手くいきません。

 

 

そうなると、「プロと自分のスイングは、何が違うのだろう?」と、モヤモヤした気持ちになりますよね。

 

もし、あなたが同じように感じていたとしても、もう悩むことはありません。

 

 

今回、遂に公開させていただく、「森守洋プロの理論」の第3弾では、「メジャーのプロの身体の使い方を徹底解説」させていただきます。

 

 

森守洋プロの理論 メジャーのプロの身体の使い方を徹底解説

 

森 守洋の「永久不変のゴルフ理論」~なぜ、体の使い方を知れば、スイングは自動的に変わるのか~【CGMM04ADF】

 

 

 

 

たとえば、

 

  • タイガー・ウッズやジョーダン・スピースの「肘下」の使い方や動き
  • リッキー・ファウラーの「クラブと身体のリリースのベクトル」
  • ロレーナ・オチョアやローリー・マキロイの「首の使い方」

 

など、

 

ムダがなく美しい「理想的な身体の使い方」を感覚やイメージなどの抽象的な表現を一切使わず、わかりやすくお伝えします。

 

 

しかし、100%完璧にプロのようなスイングを習得しようと思うなら、日々の練習はもちろん、トレーニングやストレッチなどの「体づくり」も欠かせません。

 

ですが当然、これには多くの時間が必要になります。

 

メジャーのプロが、とてつもない努力を重ね、スイングを習得していることは、あなたもご存じのとおりですよね。

 

 

しかし、「トレーニングにたくさんの時間は使えない…。」 や「身体は硬いけれど、美しいスイングを身につけたい」

 

今回お伝えするノウハウは、こう考えているあなたのためのものです。

 

あなたの今の身体のままで、美しくて飛距離の伸ばせる、プロのような理想的な身体の使い方をマスターする方法をお伝えします。

 

 

ですから、たとえ身体が硬くても、トレーニングの時間が取れなくても大丈夫なんです。

 

 

メジャーのプロは上半身をどのように使っているのか

 

森 守洋の「永久不変のゴルフ理論」~なぜ、体の使い方を知れば、スイングは自動的に変わるのか~【CGMM04ADF】

 

 

身体の使い方で、まず大事になるのが「ボディターン」です。

 

前回「プロのボディターンは、ただのイメージでしかない」とお伝えしました。

 

 

アマチュアの方の多くは、ボディターンという言葉から「身体を回転させればいいんだろう」、と勘違いしまっているんです。

 

その結果、ダウンスイングインパクトと一連のスイングの流れの中で、上半身と下半身を「ひとかたまり」として使ってしまっています。

 

そして、身体の使い方を考えるとき、この「ひとかたまり」というのが、大事なキーワードになります。

 

 

ひとかたまりのスイングは、関節を上手く使えていない状態なんですが、この「ひとかたまりの状態」でダウンスイングすると、どうなると思いますか?

 

まず、身体は、トップから「一本背負い」のような切り返しになります。

 

これは、リバースピボットや、トップがクロスするなどのエラーの原因。

 

つまり、トップで左足体重になってしまいます。

 

 

ですから、プロのようなスイングを習得したいなら、関節をロックしてしまわず、上体を柔軟に使えることが理想になるんです。

 

 

言い換えるなら、ひとかたまりではなく、上半身と下半身の捻転差を生かしながら関節を正しく使ったターンが、プロのボディターンと言えます。

 

 

問題は「どうすれば関節を上手く柔軟に使えるか?」ですよね。

 

ひとかたまりのスイングになってしまう原因は、上半身と下半身が一緒に動いてしまうことです。

 

これをバラバラに動かすには、自ら身体を回そうとせず、下半身で地面を「踏む」意識でスイングすることが大切になります。

 

 

ここが大切なポイントです。

 

地面を踏む意識が上体を脱力させ、関節がロックしなくなるのです。

 

 

アマチュアの方のほとんどは、地面を「蹴る」意識でスイングしています。

 

蹴る意識があると、上体に力が入り、思うように関節が使いづらくなります。

 

 

地面を蹴るのではなく「踏む」。

 

 

踏む意識でスイングできると、関節が上手く使えるようになり、理想的な正しいターンができるようになるんです。

 

 

 

アマチュアの人が勘違いしやすいポイントとは

 

森 守洋の「永久不変のゴルフ理論」~なぜ、体の使い方を知れば、スイングは自動的に変わるのか~【CGMM04ADF】

 

 

 

スイング時の「身体の回転方向」です。

 

 

森プロのスクールにレッスンにくる人のほとんどは、最初、身体を前傾させたまま横回転でスイングします。

 

横回転と聞くと、「普通のことじゃないの?」と思うかもしれません。

 

 

実際、雑誌やノウハウ本なんかを読んでみても、

 

  • 腰を地面と水平にまわせ
  • 肩を水平にまわせ
  • 右肩を下げるな

 

などと、こんなアドバイスがよく書かれていますよね。

 

 

でも、これは間違いです。

 

 

横回転では、トップで両肩の高さが同じ高さになりインパクトで、ターゲット方向へエネルギーを向けることが難しくなります。

 

さらに、前傾の状態で水平のイメージを持つと、股関節に体重が乗らず、身体を上手く回せないんです。

 

 

その結果、身体のエネルギーがターゲット方向を向かなくなり、パワーを逃がしてしまいます。

 

パワーが逃げるということは当然、飛距離も出ませんよね。

 

 

実は、身体は「縦回転」させるのが正解です。

 

一般的に言われている横回転ではありません。

 

縦回転では、トップでは右肩が上がり左肩が下がる。

 

ダウンスイングではその逆になります。

 

そして、トップで右股関節に感じる体重をダウンスイングで、左股関節に感じるようにスイングします。

 

このように縦回転のスイングができると、地面からの反発力も使え、正しいボディターンでスイングできるようになります。

 

 

「横ではなく、縦」に身体を回転させることで、ボールの推進力がターゲット方向へ強く働くようになるんです。

 

 

上半身の使い方からレッスンする理由とは

 

森 守洋の「永久不変のゴルフ理論」~なぜ、体の使い方を知れば、スイングは自動的に変わるのか~【CGMM04ADF】

 

 

 

 

 

実は、上半身が上手く使えれば、下半身は自然に連動するようになります。

 

 

上半身の動きには、欠かせないものが「2つ」ありますが、それが何か分かりますか?

 

 

答えは「引き手」と「押し手」です。

 

 

 

 

たとえば、バックスイングをイメージして、「身体を右に回転」させてみてください。

 

このとき、左側が押し手になり、右側が引き手になりますよね。

 

これは、「瓦割り」の動きをイメージするとわかりやすいと思います。

 

 

いわゆる「正拳突き」の動きですね。

 

 

右腕を引きつけたとき、スイングで言えばトップのときは、右手のひら側は正面を向き、右手の甲は背中方向を向いていますよね。

 

 

 

 

 

この姿勢から、右拳を真下に向けて力いっぱい突き出します。

 

右拳を真下に向けて突き出すときのポイントは、右ワキ腹をこするようにして、右腕を下ろすこと。

 

こうすると、右腕前腕が反時計回りに旋回するのは、腕が伸びきる寸前になります。

 

右腕が右ワキ腹から離れなければ、右腕前腕の旋回が早すぎたり、右肩が突っ込むこともありません。

 

真下に向けるとき、右ワキが開いてしまうと、右手の甲が右方向を向くので、この時点で、「右腕全体が反時計回り」に旋回しはじめてしまうんです。

 

その結果、右肘も身体から離れていくので、それと連動して右肩が前に出ることになります。

 

 

つまり、右肩が突っ込んだ動きになるんです。

 

 

では、実際のスイングで右肩が突っ込むと、どうなるでしょうか?

 

 

クラブの軌道がアウトサイドインになり、フェースが開いてインパクトすれば、スライス。

 

閉じてインパクトすれば、引っかけですよね。

 

 

ダウンスイング時に右肩が前に出ると、今お話ししたエラーの他にもスイングの軸が取れなくなり、力が逃げてしまうという問題も起こります。

 

頭と目線は残したまま、「引き手側がリード」できると、エネルギーのベクトルが合うようになり、リッキー・ファウラーのようなキレイにフォローに抜けていくスイングができるようになるんです。

 

 

森 守洋の「永久不変のゴルフ理論」~なぜ、体の使い方を知れば、スイングは自動的に変わるのか~【CGMM04ADF】

 

 

 

次回は肘下の使い方と重心移動へ続きます。