こんばんわ!

 

綾波一朗です。

 

 

宗像に移住してきて早1年が経とうとしています。

 

まだ、不慣れなところもあるのですが、ちょっと足を伸ばせば自然豊かなところが多いと言うところしょうですかね~^^

 

それはさておき、またウチの長男坊13歳(中一)がやってくれました(汗

 

ついこの間は、チャリで車にひかれて軽いケガではありますが、車輪がグニャリとなるくらいの事故。

 

今日は直方の「白糸の滝」という、宗像から車までも40分かかるところを友達とチャリで2時間かけていき、帰りに坂で歩道と車道の境にある縁石に乗り上げ転倒。

 

膝、肘、手のひらから何と顔まで打って負傷したと、友達からの入電でケガしたと・・・。

 

すると、下の娘7歳が「また~!?」とあきれ顔。

 

 

とにもかくにも、特に膝が痛いのでチャリで帰るのが困難とのことなので僕が出動したのですが、何せ中一からの場所指定な上に山なので、これといった目印がない迷うこと30分、真逆の坂道に3人で立ち往生してました。

 

 

駆け寄ると、息子は血だらけで口元は腫れ上がり、以前チャリでコケて折れた前歯が、また折れて半べそ状態です。

 

 

可愛そうでしたが、少し笑ってしまったことに反省ですw

 

 

その後、車にチャリを乗せ友達に迷惑かけた旨を伝え、見送られましたが、本人は痛いのか帰路中はシュンとして大人しかったんのは言うまでもありません。

 

 

因みに、こんな感じのところです↓

 

 

他にも、幅広に落ちる姿はまさに水のカーテンのような滝裏は夏場には最高かもですよw

 

 

次回、行くときは家族みんなで楽しめればと思いましたw

 

 

さて、今回はマッチングなんちゃらについてイキましょ。

 

 

最近では、マッチングと聞くと出会い系やアプリというのが、最初に頭に浮かぶ方が大半かと思います。

 

しかし、マッチングビジネスは、タクシーや配達サービスを提供している「Uber」や、個人が空き部屋を貸し借りできる民泊サービスを提供する「Airbnb」等も正にマッチングビジネスと言うことになりますよね。

 

マッチングビジネスとは

 

 

毎月100万円以上の不労所得を生み出している最強マッチングビジネスの極意

 

 

現在、数えきれないほどのマッチングビジネスが存在しますが、これらのサービスに共通する点は、すでに存在している遊休資産を個人間でマッチングさせる「シェアリングエコノミー」を生かしたビジネスモデルであることです。

 

 

従って、自社の製品やサービス必要ないため、初期費用やランニングコストが非常に少なくて済みます。

 

そのため、低リスクなビジネスモデルだと言えます。

 

 

マッチングというと少し難しく感じる方は、「仲介ビジネス」とお考え下さい。

 

馴染みが深い不動産仲介もマッチングビジネスの一種だと言えます。

 

このように、モノやサービスを提供する人とそれを必要としている人とを結ぶ、ビジネスということです。

 

 

主な収益源はこのマッチングが成立した際にいただく「仲介料」(だいたい10~20%)が主となります。

 

 

それに加え、サイトにはたくさんの人が集まるため、そこに広告を掲載すれば「広告費」も得ることができます。

 

 

需要と供給を結び付けるため、社会貢献性も強く、非常に優れたビジネスモデルというわけですね。

 

 

そして、サイトが完成し、自動で人が集まってくるようになってきたら広告を掲載してみましょう。

 

 

Google Adsenseを利用すれば、無料でしかも閲覧者1人1人に会った広告を自動で掲載してくれます。

 

こちらも一度申請を行えば、あとは放置で良いため導入をおすすめいたします。

 

 

逆に、お金を払えば自分のサービス広告を他者のホームページに掲載することもできます。

 

こちらも非常に有効なので、予算に応じて行ってみていただくと良いかと思います。

 

マッチングビジネスが他のどのビジネスモデルよりも最強な理由

 

 

 

上記ではマッチングビジネスの概要や魅力についてお話しましたが、ここでさらにマッチングビジネスが他のビジネスモデルと比較して圧倒的に優れている理由をご説明したいと思います。

 

 

それはマッチングビジネスの市場規模が世界で年々急速に増えているということです。

 

 

下記のグラフをご覧いただければお分かりの通り、年々右肩上がりに成長している市場というわけです。

 

 

 

 

このマッチングビジネスは「個人でも参入できる」というという点です。

 

 

それは一体どういうことかというと、「お客様同士をマッチングさせるサイト」「集客用に必要なSNS(インスタグラムやTwitterやFacebookなど)」さえあればビジネスができてしまいます。

 

 

上記でも述べたように、マッチングビジネス初期費用ランニングコスト非常に低いというメリットがあります。

 

 

初期費用として必要なのは、サイトを作るのに必要な「レンタルサーバー代」「ドメイン代」くらいです。

 

 

両方合わせても2000円~3000円くらいです。

 

 

また、運営を行うにあたって人手もそれほど必要ではありません。

 

 

仕組みさえ作ってしまえば、あとはほとんど何もしなくてよいのです。

 

 

お客様から問い合わせが来た場合には対応を行ったり、SNSを使って自分のサービスを宣伝するくらいです。

 

 

そのため、サラリーマンの方などへの副業にも非常に向いていると言えます。

 

マッチングサイトなんて作れない・・・心配は無用です!

 

 

 

ここまでマッチングビジネスについてご説明しましたが、まだ「何となく難しそう」、「マッチングサイトなんて自分に作れるのだろうか」、「パソコン苦手だし、、」と思われている方もいらっしゃるだろうと思います。

 

 

しかし、それらの心配は一切不要です。

 

 

まずは、その理由からご説明させていただきます。

 

 

あなたはWordpressをご存じでしょうか?

 

WordPressとは、ホームページやブログを作成・運用するためのソフトウェア(専門用語でCMS:コンテンツ・マネジメント・システムと言います)のことを言います。

 

 

このWordpressを使えば、専門的な知識がなくても、手軽にホームページやブログを作成することが可能です。

 

 

そして、なんと今回このWordPressにインストールするだけでマッチイングサイトが簡単に作れてしまう「最強マッチングテンプレート」を試行錯誤ののちに開発されました。

 

 

本来、Wordpressにはマッチングサイトを作ることができるテンプレート(テーマ)は用意されていないのですが、独自に開発されました。

 

 

こちらを使っていただき、そこにご自身で自由にカスタマイズを加えていただければ、あなただけのマッチングサイトが完成ということになります。

 

 

また、こちらの「最強マッチングテンプレート」だけではなく、「約150ページにわたる解説用PDF」もあるので安心ですね。

 

オリジナルテンプレ―トでプログラミングの知識は一切不要!

 

 

 

 

それでは、この「最強マッチングテンプレート」とはどのようなものなのか、実際にこちらを用いて作ったマッチングサイト(サンプル)を用いてご説明致します。

 

 

今回、MomsCookingという、料理を教えたい人と教わりたい人を結ぶマッチングサイトを例に挙げさせていただきます。

 

 

こちらのサービスは、主婦の方等が空き時間を有効活用してお小遣い稼ぎができる。

 

教わる側はいちいち料理教室に入会しなくても1回1時間~気軽に料理を教わることができる。

このような需要と供給を意識したコンセプトとなっております。

 

 

このように、トップページには複数の画像を使うことができ、スライドする仕様になっています。

 

 

そして、「エリア」「料理のジャンル」でソートすることで、料理講師を探すことができます。

 

 

料理を教わってみたい講師が見つかったら、メッセージを送って日程等を調整し、事前にクレジットカードで決済を行い、レッスンが無事終了後に講師側の口座に、手数料(10~15%)を控除した金額が振り込まれるといった流れです。

 

 

決済に関しましては、こちらのPAY.JPを導入しています。

 

PAY.JPは審査が手軽な上に多様なクレジットカードに対応してるため、非常に使い勝手が良くおすすめしています。

 

 

 

このMomsCookingの例で言いますと、仮に1回のマッチングで5000円でその20%が仲介料として得られるとすると、1000円の利益となります。

 

 

あとは、いかにSNS等を通して沢山の人に知ってもらい、利用していただけるかです。

 

 

予算に余裕がある場合には、広告やプロモーションを打ってみても良いでしょう。

 

 

また、Google Adsense を利用することで̟広告収入も得ることができます。

 

 

ここで1点ポイントがあります。

 

 

それは、マッチングビジネスのアイデアを考える際に「高単価な題材」を探すことです。

 

 

仮に、1回のマッチングで100万円の成約があった場合、その20%で20万円が入ってくることになります。

 

 

このように、高単価な題材を選んだ方がこちらの取り分も増えるというわけです。

 

 

定番なところでいうと、工事や留学は高単価です。

 

 

ですが、その分ライバルも多い市場ですので、そのバランスを考えて決めることが大切です。

 

 

毎月100万円以上の不労所得を生み出している最強マッチングビジネスの極意