ゴルフ上達プログラムでスイング変わる!?【Enjoy Golf Lessons DVD14巻 動画配信サービス付 古賀 公治】

 

 

こんにちは。

 

 

綾波一朗です。

 

 

最近、あるDVDを知人から借りて観たものがあるんですが、主役である俳優は前々から良い男だと思っていましたが、若いころより数段と渋く「カッコイイ」と痛感しましたよw

 

 

その俳優は’’北村一輝’’さんなんですねえ。

 

若いころから、この端正な顔立ちで魅了された方もいらっしゃるでしょうね。

 

 

で、僕が借りたDVDは「破門」~疫病神シリーズ~なんですよ。

 

 

正直、洋画&海外ドラマ派なので、ほぼ邦画は見ることはないのですが、不覚にもハマってしまいましたwww

 

浜田岳さんとのコンビも抜群でしたね。

 

それとこれは余談ですが、この「破門」を観ると、やたらナポリタンが食べたくなりますよw

 

 

 

さて、話は変わりますが本日は、この道一筋30年。

 

指導した生徒は延べ16万人で、指導時間は38,000時間以上に多くのクラブチャンピオンを輩出する関西アマチュアゴルファー明指南役が公開する「ゴルフ上達プログラム」とは?

 

 

ゴルフ上達プログラムとは?

 

Enjoy Golf Lessons DVD14巻 動画配信サービス付

 

今よりいいプレーをするために本気でスイングを変えたいのならまず、やるべき事は自分のスイングのどこをどう変えるかということを心にイメージすることです。

 

 

練習というのはそのイメージを体に再現させる作業だと考えてください。

 

 

具体的なイメージのない練習では、スイングを変えることはほぼ不可能です。

 

そして、具体的なイメージを作るには、感覚でゴルフを覚えるジュニアと違い、大人からゴルフを始めた方は、正しいスイングメカニズムの知識というのは必要となります。

 

ゴルフ上達の高い志を持つゴルファーのための上達をサポートする、それがこの「ゴルフ上達プログラム」です。

 

上達への第一歩を後押しするだけでなく、すでに順調にスコアを伸ばしている人の「スコアをますますアップさせる」だけでなく毎回のラウンドでスコアに大きなブレがある人に「安定していいスコアを出すコツを教える」だけでもなく同じプログラムに参加するゴルファーがともに切磋琢磨していく環境を提供するためのプログラムです。

 

上達のルールを知り、80歳になっても90歳になってもゴルフを心の底から楽しめる仲間が欲しい。

 

ゴルフスイングというのは非日常的な身体運動ですから、その動きを理解してもらうためには何かの比喩が必要となりす。

 

初心者であっても、自分なりの身体感覚があるはずです。

 

ですから、他人から客観的にスイングを指摘され、ナイスショットが出ても「何か違う・・」と感じることが多々あるのではないでしょうか?

 

それは自分自身が気持ちよく振っている感じがしない、また他人の言葉が自分自身のイメージと合わないからでしょう。

 

例えば、「右脇腹に右肘を持ってこい」という言葉を意識するとスイングになりません。

 

プロであれ、月一ゴルファーであれ自分だけのスイングに対する言葉があるはずです。

 

ここで大切なことは、人に言われた言葉を自分の言葉に置き換えてみることです。

 

週刊誌やレッスン書で見たり聞いたりしたことなどを、自分なりに解釈し再構築する必要があります。

 

 

自分に合う比喩を選択し、合わないものは捨てる選択能力も必要です。

 

 

ですから、ティーチングプロには、いろいろなポジションに対し多くの比喩する言葉が必要です。

 

ところが、多くのレッスン書では、アマチュアの方がつまずく点に対して説明が少ない、また全く説明されていないことが多いように思います。

 

その説明がないので、自分なりに勝手に勘違いして練習し、エラーを固めてしまっている。

 

これは非常に残念なことですね。

 

言葉と身体的感覚を結ぶのに一番有効なのがドリルです。

 

今回の映像でも数多くのドリルをご紹介しています。

 

練習にドリルを入れるということはスイングを変えるのにとても効果があります。

 

ドリルの目的というのは体に「感覚」を刻み込むことです。

 

目指すスイングの動きが感覚として体にあれば、練習で実際にボールを打つときに役立ちますし、最終的にはその感覚を生かしてコースでも同じようにスイングできるようになるのです。

 

ドリルというのは、言うなれば頭で理解しているメカニズムと、打球練習による実践との間の架け橋というところでしょうか。

 

これらによって、スイングの基本であるリズムとバランスの身体感覚を養うことが出来ます。

 

そして、それらのドリルは全て一つのスイングを形成するものですから、全てに関連があります。

 

その関連を考えながら練習することによって、新しいイメージが生まれます。

 

これが、イメージの進化で上達の為の秘訣となるのです。

 

 

スイングは「する」のではなく「なる」!!

 

Enjoy Golf Lessons DVD14巻 動画配信サービス付

 

 

 

 

 

 

ゴルフのスイングというのは、いつでも流れるようにスムーズでなければいけません。

 

スムーズでなければヘッドスピードが上がるはずもなく、当然飛距離も出なくなりますよね。

 

たとえばトップでシャフトクロスになってしまうなど、正しい位置にクラブが納まらないからといって、必死で正しい形を作ろうとしても無駄です。

 

自然に正しい形に上がってしまう身体の動きを覚えないとゴルフのスイングとしては通用しないのです。

 

クラブというのは、体の動きによって受動的に動くものです。

 

理想のスイングは「する」のではありません。

 

自然と理想のスイングに「なる」ものなんです。

 

でもそのためには、正しい体の動きをドリル等で知り反復するしかありません。

 

ちなみにレッスンでは初めのうちはドリルをメインにして、ボールを打たせることはしません。

 

まずは、正しい体の動きを覚えるのが先決だからなんです。

 

しかし、ゴルフで使われる大きな筋肉というのは鈍感なもので、その鈍感な筋肉に動きを覚えさせるには当然時間が必要です。

 

正しい体の動きができてはじめて、「する」のではなく「そうなってしまう」スムーズなスイングが得られるんですね。

 

 

正しい知識を与えてくれる人が必ず必要!?

 

上達をするにはやはり、適切な情報や知識をもとに日々の練習を行なう事が必要です。

 

たとえばピアノを始めて「猫踏んじゃった」も弾けないのに、ジャズやクラシックの技法を勉強しても、出来るはずもなく何の意味もありませんよね。

 

しかし、今のゴルフレッスン業界を見ていると、これと同じ状況が起こっているように思えてなりませんよ。

 

YouTube等で流れている情報はジャズやクラシックの技法のように高度なものがほとんどで、「猫踏んじゃった」が弾けるようになる情報は、ほとんどないと思いませんか。

 

やるべきことをきちんとやれば結果が出るのに、そうしたレッスンがされていなかったり、適切な情報が受け取れていないということがあります。

 

 

なので、「わかったつもり・出来たつもり」が生まれてしまうんですよ。

 

 

繰り返しになりますが、私たちは、必ずゴルフが上手くなれます。

 

どんな人にも、その才能は眠っていますし、どんな人であっても、上達のための気づきを得ることは出来るのです。

 

 

「いや、でも今までの自分はずっとダメだったから・・・」

 

それは違います。

 

「自分だけはダメなんだ」ということは決してありません。

 

どんな人であれ、上達のきっかけさえつかめれば、必ずゴルフがうまくなります。

 

もし、あなたがゴルフで間違った知識を全て書き換えることができるなら、あなたの眠れる能力は開花すると思いませんか?

 

 

 

 

合計27時間以上にも及ぶ、ゴルフ上達の方程式をアナタも手にして、今までとひと味違うゴルフを楽しみましょう!

 

 


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